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1,100円(税込)
イエスさまの復活をどのように語って聞かせたらいいのでしょうか。子どもたちをことばや身ぶりでイエスさまの死と復活の話に参加させる、ユニークなイースター物語。
3,080円(税込)
戦国の世に咲いた一輪の花、その信念は歴史を揺さぶった。
運命に翻弄されつつも信念を貫いた女性は、激動の戦国の世をどのように見たのだろうか。
660円(税込)
教皇フランシスコはメディアと民衆の心に強い印象を与えました。教皇のビジョンや価値観、そしてあなたへのメッセージを親しみをこめてわかりやすく述べています。10の要点から教皇フランシスコを知りましょう。
2,200円(税込)
ビザンティン神学の最後の一人である著者による「聖なる感謝祭」〔エフハリスティア〕の意味を完璧に表現した歴史的著作。
「十字架の犠牲の出来事こそが人間の救いを導き出す」
525円(税込)
聖イグナチオの自叙伝を36項目に整理して紹介し、各々に解説と祈りのポイントを提示した具体的な祈りの手引書。
1,760円(税込)
「物事を定義できるよりも、それを体験したいものだ」 祈りについて、これは何と真実なことばでしょう。この本は、生涯にわたって、祈りの指導者となってくれます。
1,442円(税込)
イエスの愛と、愛が行きついた十字架と復活を、バチカン・ラジオを通してやさしく解説した講話集。今キリストの弟子となる呼びかけ!
1,320円(税込)
教会は貧困問題にどう向き合うのか?
「貧しい人々のための優先的選択」という側面から、公文書の本文を精読し、経済的・政治的構造がもたらす貧困と不正義に対する教会の理解がどう発展したのかをたどる。
330円(税込)
ゆるしの秘跡について、準備の仕方や共同回心式についても易しく語られていて、よくわかり、大いに参考になる本。
1,320円(税込)
やさし村のきつねさんが、屋根の上で手をふって何やら叫んでいます。それを見て、仲良しのりすさん、ぶたさん、くまさんが大急ぎでかけつけました。
440円(税込)
かみさまあのねシリーズ「ごめんなさい」
日々のできごとのなかで、うれしかったこと、しっぱいしたこと、できたらいいなと思うことなど、すなおに神さまに訴える習慣が生まれたら、どんなにいいことでしょう!
440円(税込)
かみさまあのねシリーズ「おねがい」
日々のできごとのなかで、うれしかったこと、しっぱいしたこと、できたらいいなと思うことなど、すなおに神さまに訴える習慣が生まれたら、どんなにいいことでしょう!
3,960円(税込)
世界遺産をふくむ59の修道院の成り立ちと、114の伝統の料理。スペインの魅力を修道院と料理を通して一望できる魅力的な書。
2,530円(税込)
第二ヴァティカン公会議の概観と歴史的意味を著した『第二ヴァティカン公会議の歴史』を親しみ易く簡潔に書き直したもの。
1,885円(税込)
四旬節は単なる準備ではなく、復活徹夜祭〜復活節へと続く、主の過越の大いなるドラマの序曲ということができるでしょう。
1,980円(税込)
教具の使い方を一つ一つ説明するだけではなく子どもの祈りの言葉も紹介しながら実践形式で解説する。子どもと関わるすべての方におすすめの書。
2,640円(税込)
日本カトリック司教団の依頼により作曲され、高田三郎の生涯をかけた仕事となった「典礼聖歌」の新録音。














































