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1,540円(税込)
生きておられるキリストからのメッセージを伝え、自己の召命に忠実であるよう青年キリスト者を励ますとともに、彼らに寄り添う立場の司牧者や信徒にも、その成長や活躍の障害や足かせになることのないよう貴重な示唆をなす。
1,540円(税込)
前書『日常で神とひびく』に続き、自らのヨーガや瞑想の体験をもとに、生活の中で自分自身を整え、あるがままの自分を見いだし、神とひびき合う大切さを語っています。
1,430円(税込)
使徒言行録とパウロの手紙をもとに、使徒の生涯を織りなす光とやみのドラマを浮き彫りにし、追体験させながら、読者を、哀れみの神、いつくしみの神との新たな出会いに導いてくれます。
495円(税込)
英語版『絵で見るロザリオの祈り』
【THE HOLY ROSARY illustrated, English edition】
495円(税込)
スペイン語版『絵で見るロザリオの祈り』
【EL SANTO ROSARIO ILUSTRADO, en español】
1,320円(税込)
くまの郵便屋さんがぶたさんの落し物を拾ってあげたとたん、転んでしまい、カバンの中の手紙がみんな風に吹かれて飛んでいってしまいました。さあ、大変!
1,760円(税込)
インターネットやAIが発達する現代において、神への信仰を生きることの意味を十字架の聖ヨハネの思想、生涯の中に探る。
1,980円(税込)
四福音書の中に登場する20人の女性たちの生き様に光を当てる。
イエスとの出会いによって、差別され、傷つき、悩み苦しむ彼女たちに救いが訪れる。
1,540円(税込)
心を自由に楽にしてゆくクリスチャンの日々とは?イエスの示された神、祈り、秘跡、カトリックの冠婚葬祭、教会活動と信者の心得、福音宣教、日本キリスト教史などについて簡潔にのべた手引書。
2,750円(税込)
日本司教団によって日本人のために書かれたカトリック教会教理の解説書。「聖母マリアへの祈り」に関する部分を「アヴェ・マリアの祈り」新原稿に差し替えた改訂版。
2,750円(税込)
【新装版】
来日決定!世界の大きな期待の中で誕生し、カトリック改革に挑戦する教皇フランシスコ。その激動の半生と、教皇庁や教会の闇との格闘を描く。――カトリックの現在、そして未来を双肩に担って
1,980円(税込)
「イエス・キリスト」と言う言葉は、最も短い「イエスは救い主である」と言う信仰告白になると言えよう。
キリストの光は人々に道・真理・いのちを示し、神の愛と救いのメッセージを伝える。
440円(税込)
かみさまあのねシリーズ「おねがい」
日々のできごとのなかで、うれしかったこと、しっぱいしたこと、できたらいいなと思うことなど、すなおに神さまに訴える習慣が生まれたら、どんなにいいことでしょう!
715円(税込)
時のしるしを吟味し、福音の光のもとにそれを解明するという教会の義務を明らかにし、教理的原則に基づいて、世界と現代人に対する教会の態度を示しています。
715円(税込)
啓示に対し開かれた心をもって総合的に明晰に構築された、現代の教会に道を示す教会論であり、神秘の観想へと招きながら、一人ひとりを活動へと駆り立てます。
2,970円(税込)
祈りの日々を撮り続けて35年間──世界遺産に登録された集落、外海に生きるキリシタンの人々の生活に寄り添い、レンズで切り取った日々の営みと風土、信仰の姿。
3,080円(税込)
世界各地で見られる聖職者の違法行為について教会としてどう対応するのか──秘跡論、教会法、公文書に基づき、実際的な問題の取り扱い方を示す。司祭職の聖性の保護のために。
1,650円(税込)
本書は、「テゼ共同体」とその創始者、ブラザー・ロジェに魅せられた一人の牧師の体験記であり、「祈り」とは何かを問いかけ、「祈り」へと導く書である。














































