検索結果
440円(税込)
19世紀末の閉塞したカトリック教会において、世界宣教と教会の再生に心血を注いだ教皇レオ13世が黙想のおりに記した思索のことばをまとめた一冊。
1,320円(税込)
未来への扉を開き始めたティーンズに送る、光を高くかかげて歩んだ人生。
──戦争の愚かさ、原爆の悲惨さ、平和への願い。
1,210円(税込)
この世に、しかも身近に、自分のためではなく、神と人びとのために隠れて生きる人びとがいることを知った──
人生の黄昏時を迎えた修道士が、祈りの日々のうちに、折にふれて綴った随想集。
1,320円(税込)
「カトリックとプロテスタント」を比較し、違いを論じるのではなく、「共通の信仰と証し」を明らかにする仕方で紹介されています。
使徒パウロの手紙を味わう1 ローマの教会への手紙 ガラテヤの教会への手紙
型番:4480563921
1,320円(税込)
月刊「家庭の友」に好評連載中の「使徒パウロの手紙を味わう」が、単行本全5巻シリーズで登場。
2,420円(税込)
ただ善として希求されるために、神は力を脱ぎ捨てた愛となる。
善なる神への信仰──それは、傷つきながらも純粋な善のみを欲し続けるという人間の約束。
3,960円(税込)
世界遺産をふくむ59の修道院の成り立ちと、114の伝統の料理。スペインの魅力を修道院と料理を通して一望できる魅力的な書。
1,210円(税込)
祈りの表だけでなく、祈りの裏にあるもの、祈りの底にあるものにふれなければ、祈りの根は見いだせない。祈れない現代人を深い祈りへの道へ懇切に導き入れる。
660円(税込)
わたしたちが悲哀と絶望の世界ではなく、恩寵と希望の微光のなかに生きていることを、彼は伝えようとしているのではないか。永井隆の言葉を借りれば、「わたしはなすべきことをなしたまで」ということだろうが、それは、はからずも五島キリシタン水浦久之が恩寵のうちに祈る姿にほかならない。
イタリアのモンテッソーリ教育 ミラノの人々に伝わるマリア・モンテッソーリの心
型番:3480560489
1,980円(税込)
真・善・美を追究するモンテッソーリ教育の神髄が、今、ミラノの地から発信される。
3,740円(税込)
カトリック的な倫理生活と倫理神学・霊性神学──教皇の回勅、第2ヴァチカン公会議公文書等に記されている文献を参照しながら教会の中で生きるキリスト者にとっての良心や徳の問題を、幅広い見地から示唆してくれる書。
長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産──日本のユネスコ世界文化遺産──
型番:4480566417
2,090円(税込)
日本におけるキリスト教伝来と繁栄、その後の250年にも及ぶ迫害と殉教、明治期の再宣教の歴史をそのゆかりの地と共に紹介する。
1,078円(税込)
人権、平和、信仰、道徳などの多岐にわたり、これまでに日本のカトリック教会が公的に発言してきた声明要望、指針をまとめた資料集。
2,200円(税込)
故教皇フランシスコが呼びかける「エコロジカルな霊性を育てるように」というメッセージに、どのように答えればいいのか。
1,320円(税込)
「神の像」として宇宙の中で独自の位置におかれた人間と被造世界とのあるべき関係を、現代の具体的諸問題に個々に触れつつ説く教皇庁文書。
2,090円(税込)
不屈の精神と神に向かっての一途の歩み、同胞に対する熱い思い。ローマで司祭となるも帰国後拷問・惨殺されたイエズス会士のドラマティックな生涯を辿る。
935円(税込)
1987年公布『生命のはじまりに関する教書』の改訂となる指針。
神の像として造られた人間のうちには、その存在のあらゆる段階において、「独り子のみ顔」が反映されています。
1,320円(税込)
死の宣告を受け、鞭で打たれ、十字架を担わされ、釘で打ち抜かれ、殺され、墓に葬られるイエス・キリスト。そのイエスの「十字架の道行」の道のりをたどる黙想と、著者自身が語る体験を通して人びとを深い祈りへと導く。
1,540円(税込)
『家庭の友』誌に2004年から2006年まで連載された原稿を単行本としてまとめ編集し直したもの








































福者として公に宣言されたアルベリオーネ神父の力ある言葉。





