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アメージング・グレース 光と希望を! 絶望から救われた奴隷商人の物語
型番:1478960720
1,320円(税込)
『神様のふしぎな恵み』喜びのときにも悲しみのときにも、みんなが歌う感謝の歌はどうして生まれたのか?
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第八巻。キリスト教徒だけではなく、すべての人に通じる新しい霊性とは何か。それをどのように育てていけるか。日常の生活の中での神秘体験について語る。
1,466円(税込)
本書は、月刊『PTAしんぶん』(全日本幼稚園連盟発行)のレギュラー《子どもの目・子どものつぶやきことば》と《育ての心》の抜粋から生まれた。
1,540円(税込)
長年いじめに遭ってきた詩人と、長年いじめの問題に取り組んでいる画家が、現代の社会におくる美しい絵本。2011年度学校図書館協議会選定図書。
1,100円(税込)
マザー・テレサに導かれながら、心のいちばん奥深く、イエスがいる場所へと旅をする黙想の本。初めて黙想を行う人にもおすすめです。
1,650円(税込)
教皇ヨハネ・パウロ二世が回勅『教会にいのちを与える聖体』において述べている要請にこたえて、典礼秘跡省が教理省の協力を得て作成した文書。
1,980円(税込)
1570年、ヨーロッパとの交易、キリスト教の布教、日本国内の諸事情、種々の要素が重なって長崎の港町は誕生しました。そして、この町の創設に中心的役割を果たした人物こそ、フランシスコ・ザビエルと共に来日し宣教に献身したコスメ・デ・トーレス神父でした。
2,090円(税込)
私たちが今、「いちばん大事にすべきこと」は何か−スペイン人イエズス会司祭である著者が日本人に贈る最後のメッセージ! 読み終えたときに、思わず心が温かくなるような人生論、幸福論的エッセイ。
1,540円(税込)
『家庭の友』誌に2004年から2006年まで連載された原稿を単行本としてまとめ編集し直したもの
990円(税込)
カトリック鹿児島教区の引退司教である糸永真一師が、教皇の勧めに従い、過去50年の司牧経験を振り返りながら、第二バチカン公会議の意味をあらためて考察する。
825円(税込)
これまで歩いてきた道が、たとえ寂しい色に染まっていても、前方にはいつも、白い道が遙かにのびています。 次に生み出す一歩から、彩るのは自分自身だということ。
3,850円(税込)
アントニオス、マカリオスほか4世紀に砂漠で隠遁生活を送った「最初の修道者たち」の生涯を、教父ヒエロニュムスやアタナシオスらがドラマティックに描いた、キリスト教的伝記の古典と称えられる作品群。初の邦訳を含む5篇を収録。
1,540円(税込)
どのように祈っていいか分からないかたに、また、神との触れ合いを求め、祈りを幅広く体験して、実践してみたいかたに、参考になる本である。
1,430円(税込)
死の海から73人のベトナム人のボートピープルを救助した日本人船長。彼がマニラ湾で73人との別れのとき流した涙の理由は何だったのか?
1,980円(税込)
世界中のキリスト者に愛読され、ベスト・セラーを続けるヘンリ・ナウエンの著作。そこに示されたあふれるばかりの愛と励まし、希望に満ちたメッセージを、ナウエンを深く理解する著者とともに読み解きます。














































