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1,320円(税込)
サレジオ会の創立者ドン・ボスコを育て、最後まで支え続けた母── 貧しい農家の娘として生まれ、困難な人生を送りながらも、懸命に働き、信仰に生き、マンマ・マルゲリタと慕われた女性の生涯を描く伝記。
550円(税込)
日本人の感性に合った信仰を求め続けてきた──。井上洋治神父の言葉を、著者の体験を交えながら解説。初めての井上神学案内書。
770円(税込)
癒やされるためには、「悲しみを自分のものにする」必要があります。痛みを認め、そのために必要な時間と場をつくり、心を向けることを意味しています。
悲しみは、祈りを通して魂をいたわるようにという招きです。
770円(税込)
忘れられない人の一生は、長くても、短くても、決して消え去るものではありません。命日は、故人を思い起こす特別の機会であり、さらなる癒しの機会です。
教皇フランシスコが家庭についてあなたに知ってほしい10のこと
型番:1478960809
660円(税込)
2013年、教皇に選出されてから教皇フランシスコはしばしば信仰と家庭の問題について語ってきました。単純なことばで苦戦している家庭を元気づけています。この本に載っている教皇フランシスコからあなたへのメッセージに耳を傾けてください。
495円(税込)
気候危機の原因が人間であることは疑いようがないと明言し、地球がさらに限界点へと近づきつつあることへの認識を強く促す。
330円(税込)
ロザリオの唱え方、4つの神秘の解説、黙想の助けとなる名画、各黙想で朗読する聖書箇所に加え、よりロザリオを深めたい方のための手引きや、聖マリアへの連願を含めた各種祈りも収載。
2,420円(税込)
古代エジプトの隠遁生活に始まり、現代まで脈々と受け継がれてきた修道士たちの営み。
ローマ・カトリック世界を中心に、その原初から近代のイエズス会の活動までを辿り、歴史の中に現れた多様な修道院のかたちを明らかにする。
3,850円(税込)
アントニオス、マカリオスほか4世紀に砂漠で隠遁生活を送った「最初の修道者たち」の生涯を、教父ヒエロニュムスやアタナシオスらがドラマティックに描いた、キリスト教的伝記の古典と称えられる作品群。初の邦訳を含む5篇を収録。
1,100円(税込)
試練を通して神が人間に悟らせたい真実があります。それは、共に平等に悩んでいる皆が、共に平等に助け合って生きるべきだという真実です。
550円(税込)
本書ではエリザベットの教義のパノラマを展開するつもりはありません。ただ私たちの信仰が本物であり、役に立ち、生きていると感じられるように、彼女のメッセージが私たちの信仰を活性化する助けとなるよう願っています。
2,090円(税込)
私たちが今、「いちばん大事にすべきこと」は何か−スペイン人イエズス会司祭である著者が日本人に贈る最後のメッセージ! 読み終えたときに、思わず心が温かくなるような人生論、幸福論的エッセイ。
2,420円(税込)
『ヨハネの黙示録』は、聖書の最後を飾る文書として、なんと慰めに満ち、希望を抱かせる書であろうか。この黙示録を、本書は現代の聖書学から、平易に、しかも詳しく説き明かす。
1,320円(税込)
折々の短いことばは 、マザーがあなたに贈る愛のメッセージ。
あたたかい絵を添えたおしゃれなコンパクト・ブックは、プレゼントにピッタリです 。
1,540円(税込)
小さなトイレに身を隠して百日間。ルワンダの大虐殺をひとりの若い女性が奇跡的に生き延びた。
家族や友人を失い、絶望の淵で見つけた生きる意味とは?
5,280円(税込)
神の慈しみの聖母修道会の聖ファウスティナ・コヴァルスカ修道女の日記の日本語訳です。
シスター・ファウスティナの仲介によって、ここで公表された神の慈しみの愛の宣言が、地球上に住むすべての人々に、届きますように。──ヨハネ・パウロ二世教皇
1,650円(税込)
神さまが大好きで、神さまのために一生懸命生きた人たちのお話。動物や植物、すべてのものを心にかけ、大切にした聖人って、いったいどんな人たちだったのでしょう。
1,540円(税込)
長年いじめに遭ってきた詩人と、長年いじめの問題に取り組んでいる画家が、現代の社会におくる美しい絵本。2011年度学校図書館協議会選定図書。
2,310円(税込)
信仰の豊かさを損なうことなく正確に把握しつつ、平易なメッセージに変換し、読者の心を愛情で満たして勇気づける一冊。
1,760円(税込)
み言葉は、ミサの原動力です。その日の聖書を味わって心を整えてからミサに与る人は、より多くの恵みをいただくことでしょう。
1,320円(税込)
仏教寺院などに守り残されたキリシタンの世界を訪ねる。──真理を求めて生きようとしたキリシタンたちの物語は、ほとんど京の人びとにさえ知られることもなく深く沈められた真実の都の歴史でもあったのです。



















この本は、思いも言葉も信頼も貧しい私たちが、詩編の言葉に乗せて、自分の思いを神に注ぎ出して祈る、という視点で書かれています。



























