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880円(税込)
目まぐるしい暮らしのなかで、さまざまなできごとに心が痛み傷つき、うめきながら、貧しく偽りのない心をさらけ出すとき、弱さのなかに神の力が働く。
3,740円(税込)
カトリック的な倫理生活と倫理神学・霊性神学──教皇の回勅、第2ヴァチカン公会議公文書等に記されている文献を参照しながら教会の中で生きるキリスト者にとっての良心や徳の問題を、幅広い見地から示唆してくれる書。
770円(税込)
この世にはたくさんの恵みがあふれています。でも時に私たちはそれに気づかなかったり、忘れてしまったりすることがあります。その恵みを感謝と共に受け取るためのヒントを、日常生活の中に見つけていくエッセイ集。
1,980円(税込)
イエスの祈り、あわれみ、喜びにてらされ、癒やされて自分を振り返る──自分の考え方や感情の動きなどの内面に気づき、真剣に自己や神と向き合い、変えられていくために。
990円(税込)
今から400年前、豊臣秀吉の時代、京都や大阪、堺の町を引き回され、長崎・西坂の丘で十字架につけられて生命をささげた26人のキリシタンがいた。
550円(税込)
神の言葉と呼ばれる「聖書」とはどんな書物なのか。カトリック教会の「秘跡」とは何なのか。かみ砕いて説明する。
パリ外国宣教会 宣教師たちの軌跡 幕末から昭和初期の長崎を中心に
型番:4488851290
2,750円(税込)
本書は、邦人教区移行(1927年)以前に長崎に来日し、あるいは長崎で活動したパリ外国宣教会の宣教師51人の活動歴を紹介するものである。
1,870円(税込)
祈りたいがどのようにしていいのかわからない、祈りの道をもっと深めたいという方、また祈りを指導する立場にある方にお勧めします。
1,320円(税込)
目に見える兄弟を愛せないで、どうして目に見えない神を愛せましょう。──イジーノ・ジョルダーニの言葉より。
1,540円(税込)
心を自由に楽にしてゆくクリスチャンの日々とは?イエスの示された神、祈り、秘跡、カトリックの冠婚葬祭、教会活動と信者の心得、福音宣教、日本キリスト教史などについて簡潔にのべた手引書。
1,540円(税込)
さまざまな問題を抱えて苦悩するカトリック教会、また変動する現代社会にあって、教皇フランシスコは今、一体何を訴えようとしているのだろうか。
グローバル化と先進国における貧困と社会的排除──野宿者、フリーター、移住労働者の現場から
型番:3480562616
1,760円(税込)
上智大学社会正義研究所と国際基督教大学社会科学研究所共催の第27回国際シンポジウム講演集。
660円(税込)
聖書は神からの呼びかけの本です。神の呼びかけに対する答えが教会の信条です。リーダーと子どもたちが一緒に考えながら、信仰を深めていくための手引き。
770円(税込)
暮らしになくてはならないものだけを求めるようにしましょう。 そして簡素に暮らしましょう。 この選択は、実際には、一つの大きな選択であるよりも、むしろたくさんの「小さな」選択なのですが、その効果は重要で価値のあるものです。
1,760円(税込)
「死」はすべての人にとって、その完成の決定的な段階であり、「あの世」は人間がその死後にしか入り込めない領域ではありません。
858円(税込)
出会いや不思議な出来事のうちに注がれる神の愛と恵みに気づき、安らぎと喜びのうちに日々を過ごすための秘訣を、イエズス会司祭である著者がやさしい言葉で綴っている。
495円(税込)
「象徴的な行為」に参与する能力を失ってしまった現代人に対し、キリスト教の祭儀がもつ真実の美しさに対する驚きを再び呼び覚ますよう促す。
2,200円(税込)
ローマカトリック教会では見られない、キリスト教の豊かさ・深さの一片を垣間見せてくれる貴重な一冊。














クリスマスにお薦めする、8話からなるクリスマスの冒険物語です。






やさし村のぶたさんの家から、ずっとずーっとのびている、ふしぎなつる。「おいで、おいで」しているみたいなんだよ。


























