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1,650円(税込)
自然科学の医学を幼児教育の分野に応用し、モンテッソーリ教育法を確立したマリア・モンテッソーリ自身による貴重な講演集。キリスト教に深く根づいた教育実践と教育論理を幼い子どもの教育にたずさわるすべての人に。
1,980円(税込)
日本で培われてきた文化や伝統のなかで、イエス・キリストをいかに捉え、キリスト教をどのように理解すればよいのでしょうか。
心を軽く、自由にする、自分と出会う旅へ。
2,200円(税込)
ビザンティン神学の最後の一人である著者による「聖なる感謝祭」〔エフハリスティア〕の意味を完璧に表現した歴史的著作。
「十字架の犠牲の出来事こそが人間の救いを導き出す」
880円(税込)
教会内のさまざまな刷新への方向性が示された対抗宗教改革運動の時代に、〈オラトリオ〉の集いにおいて若者に喜びと希望を与え、神の愛を伝えた聖フィリポ・ネリ。その生涯、ネリの言葉や彼をめぐる人々を紹介する。
2,200円(税込)
1981年2月に来日したときの、東京、広島、長崎で彼が残した愛と平和のメッセージが、今、ここに、新たに私たちの心を熱くする──。
【1981年聖ヨハネ・パウロ2世教皇訪日公式記録映画】
5,280円(税込)
神の慈しみの聖母修道会の聖ファウスティナ・コヴァルスカ修道女の日記の日本語訳です。
シスター・ファウスティナの仲介によって、ここで公表された神の慈しみの愛の宣言が、地球上に住むすべての人々に、届きますように。──ヨハネ・パウロ二世教皇
990円(税込)
カトリック鹿児島教区の引退司教である糸永真一師が、教皇の勧めに従い、過去50年の司牧経験を振り返りながら、第二バチカン公会議の意味をあらためて考察する。
十字架の聖ヨハネのひかりの道をゆく 福者マリー・エウジェンヌ神父に導かれて
型番:4488216372
550円(税込)
2016年11月19日にアヴィニョンで列福されたフランスのカルメル会士マリー・エウジェンヌ神父の講話からなる本書は、16世紀スペインの偉大な神秘家、十字架の聖ヨハネの説教を理解していく上で、またとない好著。
1,320円(税込)
目に見える兄弟を愛せないで、どうして目に見えない神を愛せましょう。──イジーノ・ジョルダーニの言葉より。
1,430円(税込)
キリスト教の〈教養〉は、「孤独」に効く!
旧約聖書から新約聖書、遠藤周作からドストエフスキー、寅さんからエヴァンゲリオンまで、幅広くエピソードを引きながら、ノン・クリスチャンの日本人にも役立つ「救いの構造」をわかりやすく解説する。
1,980円(税込)
イエスの祈り、あわれみ、喜びにてらされ、癒やされて自分を振り返る──自分の考え方や感情の動きなどの内面に気づき、真剣に自己や神と向き合い、変えられていくために。
1,540円(税込)
人間の活動が他者と全被造物とに与える影響に関する、連帯と正義の観点からの考察。しわ寄せを被る開発途上国と将来世代に対し、担うべき責任とは何か。
1,430円(税込)
果樹園の古いりんごの木はきまえがいい。みんなが「うるさい」「汚い」と追い払った動物を「ああいいよ」ととまらせた。やがて冬、りんごの木だけは、とても幸せだった。
715円(税込)
さまざまな問題を抱え生きているわたしたち。「祈りのはこぶね」に乗り込めば、たとえ嵐のさなかにあっても、鳩がオリーブの枝を運んで来てくれたように、祈りは喜びを運んでくれるでしょう。
1,100円(税込)
キリスト教徒の分裂やユダヤ教徒との関係など、キリスト者が犯した過去の過ちについて触れ、「記憶の浄化」の種々の条件や教会の清めに関する問いに答えています。
1,980円(税込)
1570年、ヨーロッパとの交易、キリスト教の布教、日本国内の諸事情、種々の要素が重なって長崎の港町は誕生しました。そして、この町の創設に中心的役割を果たした人物こそ、フランシスコ・ザビエルと共に来日し宣教に献身したコスメ・デ・トーレス神父でした。
天主堂建築のパイオニア・鉄川與助──長崎の異才なる大工棟梁の偉業
型番:4481708231
3,080円(税込)
生涯を教会建築に捧げた男!! フランス人宣教師に建築技術を学び、建築学会の近代的な知識と最新技術も導入して、九州の風土に合った独自の工法を産み出し、多くの名天主堂を遺した日本教会建築の父。
880円(税込)
カトリック校を中心とするキリスト教系の高等学校での「宗教」「倫理」「聖書」などの授業で、生徒のみなさんの座右に置いていただくための副読本。
グローバル化と先進国における貧困と社会的排除──野宿者、フリーター、移住労働者の現場から
型番:3480562616
1,760円(税込)
上智大学社会正義研究所と国際基督教大学社会科学研究所共催の第27回国際シンポジウム講演集。
1,210円(税込)
一人の若き父親の身代わりとなり、祈りとほほえみのうちに命を捧げたコルベ神父の行いは、ナチスに対する精神の勝利だった―。














































