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1,320円(税込)
清貧を愛し、清貧に生き、清貧のために戦った聖女クララ。
これまでに発見されているもっとも確実な資料を駆使して、詩情ゆたかな筆致によって、聖女クララの清く聖なる雄雄しい生涯を物語る。
宣言 主イエス イエス・キリストと教会の救いの唯一性と普遍性について
型番:4487750123
1,320円(税込)
本宣言は、諸提言に対しては欠かさず「慎重な識別」を行うことが必要であると説き、カトリック教会が固持すべき固有のアイデンティティを明示しています。
4,400円(税込)
アダム、モーセ、イエス、マリア、パウロ……など、旧約聖書・新約聖書・旧約聖書外典(続編)から450名以上の人物が登場!
1,466円(税込)
本書は、月刊『PTAしんぶん』(全日本幼稚園連盟発行)のレギュラー《子どもの目・子どものつぶやきことば》と《育ての心》の抜粋から生まれた。
1,430円(税込)
長崎の墓地にある石碑(いしぶみ)に著者は、 遠くヨーロッパから日本に渡った人々の人生におもいをはせながら、 天のふるさとへ旅する人間の歩みをダブらせている。
1,540円(税込)
長年いじめに遭ってきた詩人と、長年いじめの問題に取り組んでいる画家が、現代の社会におくる美しい絵本。2011年度学校図書館協議会選定図書。
これからの日本のゆくえ―憲法改正問題を切り口として―福音の視点から
型番:1478960732
550円(税込)
2013年7月、「あなたの愛を政治に生かすヒント──わたしもあきらめない!」のテーマで開かれた、カトリック社会問題研究所主催のセミナーでの講演に加筆したもの。
935円(税込)
1987年公布『生命のはじまりに関する教書』の改訂となる指針。
神の像として造られた人間のうちには、その存在のあらゆる段階において、「独り子のみ顔」が反映されています。
吉利支丹抄物 [解説と現代訳]─書き残されていたキリシタンの信仰─
型番:4490799149
770円(税込)
1920年に発見されたキリシタンの「革表紙の手帳」を読み解く。
「ミサにあずかる心得」「聖体の連願」「祈りと黙想の手引き」
1,100円(税込)
天正遣欧使節の教皇謁見のむかしからローマと長崎の縁は深い。2019年11月にはフランシスコ教皇が長崎を訪れる。被爆地から発信する地球平和の祈り―。
880円(税込)
教会内のさまざまな刷新への方向性が示された対抗宗教改革運動の時代に、〈オラトリオ〉の集いにおいて若者に喜びと希望を与え、神の愛を伝えた聖フィリポ・ネリ。その生涯、ネリの言葉や彼をめぐる人々を紹介する。
770円(税込)
マザー・テレサの子どもの家から新しい家庭に迎えられた子どもたちを訪ね、さらに広く国際養子家庭を取材した感動の記録。
880円(税込)
近江兄弟社の創始者の一人であるウィリアム・メレル・ヴォーリスが紡いだ讃美歌の言葉から浮かび上がる篤い信仰を見つめながら、宣教・教育活動の数々を紹介する書。
715円(税込)
時のしるしを吟味し、福音の光のもとにそれを解明するという教会の義務を明らかにし、教理的原則に基づいて、世界と現代人に対する教会の態度を示しています。
2,640円(税込)
古代エジプトの隠遁生活に始まり、現代まで脈々と受け継がれてきた修道士たちの営み。
ローマ・カトリック世界を中心に、その原初から近代のイエズス会の活動までを辿り、歴史の中に現れた多様な修道院のかたちを明らかにする。
1,540円(税込)
人間の活動が他者と全被造物とに与える影響に関する、連帯と正義の観点からの考察。しわ寄せを被る開発途上国と将来世代に対し、担うべき責任とは何か。
1,320円(税込)
キリシタン禁令が撤廃された1873年、日本に派遣されたテストヴィド神父は徒歩で東海道を岐阜まで巡り、福音を伝え、御殿場にハンセン病患者のための神山復生病院を創設。本書はパリ宛ての師の18通の書簡から、その活動をたどる。
1,540円(税込)
本当の自分を理解し、大切に生きるために、長年、臨床パストラルケアの普及に努めてきた著者が贈るスピリチュアル・ライフ・シリーズ。





























合唱によるカトリック聖歌シリーズ第2弾。

















