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1,100円(税込)
有馬セミナリヨは、──日本最初の神学校の発足であったが、 「教師・卒業生が一人一人過酷な運命をたどらなければならなかった学校の幕開きでもあった」
1,100円(税込)
西アフリカの小国シエラレオネの子どもたちの教育に取り組む日本人シスターと支援するサポーターたちの心あたたまる物語。
550円(税込)
日本人の感性に合った信仰を求め続けてきた──。井上洋治神父の言葉を、著者の体験を交えながら解説。初めての井上神学案内書。
もしかしてうちの子も? ──しのびよるネット中毒の危険と対策
型番:1478960786
990円(税込)
ネット中毒の危険、症状と対策、「スマホ育児」について、わかりやすく伝える入門書。後半は、見守りの現場から中毒の実情を報告。
1,540円(税込)
前書『日常で神とひびく』に続き、自らのヨーガや瞑想の体験をもとに、生活の中で自分自身を整え、あるがままの自分を見いだし、神とひびき合う大切さを語っています。
770円(税込)
癒やされるためには、「悲しみを自分のものにする」必要があります。痛みを認め、そのために必要な時間と場をつくり、心を向けることを意味しています。
悲しみは、祈りを通して魂をいたわるようにという招きです。
4,620円(税込)
「使徒言行録」とパウロの手紙をもとに、パウロと出会い、精神的豊かさを見出し、パウロの生涯と思想を探る旅を紹介した"DVD"です。
1,980円(税込)
日本で培われてきた文化や伝統のなかで、イエス・キリストをいかに捉え、キリスト教をどのように理解すればよいのでしょうか。
心を軽く、自由にする、自分と出会う旅へ。
1,430円(税込)
3人の子どもの育児を体験した父親であり、教育者である著者が、広い視野から温かなまなざしをもって、現代の子育て事情を深く洞察する。
660円(税込)
日常生活における黙想に、いつもポケットに入れておける「小さな祈祷書」。
神のことをまだよく知らない人も祈ることができるところから始まり、神を賛美するすぐれた祈りに導くよう、51の詩編が順序づけられています。
3,960円(税込)
初代キリスト教世界で、もっとも偉大な宣教者といわれるパウロ。3回におよぶ彼のキリスト教宣教旅行と、最後の旅となったローマへの護送の道のりを、聖書の記述をもとにたどる。
3,960円(税込)
世界遺産をふくむ59の修道院の成り立ちと、114の伝統の料理。スペインの魅力を修道院と料理を通して一望できる魅力的な書。

















毎年クリスマスの季節になると街に流れる「きよしこのよる」の調べ。











福者として公に宣言されたアルベリオーネ神父の力ある言葉。






みんなで一緒に、歌って踊って、笑顔のコミュニケーション!











