検索結果
3,080円(税込)
聖書や神学、平和学、環境問題等から、現代日本のキリスト教が直面する課題を立体的に考察する一冊。2015年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
550円(税込)
神の言葉と呼ばれる「聖書」とはどんな書物なのか。カトリック教会の「秘跡」とは何なのか。かみ砕いて説明する。
1,650円(税込)
人々が霊操体験をするための指導者の手引として書かれたもので、イグナチオが世にこの書をだして以来、世界のカトリック教会の中で知られ、大切にされてきたものです。
1,210円(税込)
教皇フランシスコが日本で語った信頼、連帯、希望、いのちの重さ。わたしたちの時代に、わたしたちのいるこの世界に、平和が来ますように。
1,980円(税込)
マラナタ(ギリシャ語)は新約聖書の、1コリ16・22で1回だけ使われている、「主よ来てください。」の意味である。
「主の祈り」の御国が来ますようにと結びで歌っている。
1,430円(税込)
旧約・新約聖書物語の中の有名な話が、すてきな挿し絵とともに、幼い子どもたちのために、わかりやすく書かれています。
幼い子どもがはじめて読む聖書として。
1,760円(税込)
「聖衣」と「僧衣」の探求は、世界を変えた稀有な二人の間を行き来する、想像を絶する旅となった……
1,980円(税込)
ナザレのイエスが、その生と死と復活によって今もわたしたちを自由に向かって導いてくれることを示す、躍動的なキリスト論。
1,430円(税込)
使徒言行録とパウロの手紙をもとに、使徒の生涯を織りなす光とやみのドラマを浮き彫りにし、追体験させながら、読者を、哀れみの神、いつくしみの神との新たな出会いに導いてくれます。
770円(税込)
一般信徒もなじみの薄い教会法を、教皇庁立グレゴリアン大学教会法学部教授のイエズス会司祭菅原裕二師が説明。教会法入門の第2弾!











古代から行われてきた最も基本的な祈り──レクチオ・ディヴィナ入門書として最適な一冊。



































