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2,200円(税込)
ろう者の信仰生活をめぐる、教皇庁の画期的な国際会議の講演録多様な立場からの発言を通して、開かれて生きることの意味を問う。
990円(税込)
神さまからのメッセージをやさしいことばと具体的な内容で、子どもたちの心に届けます。
週刊『こじか』で3年にわたって連載された福音解説を精選して書籍化。
3,190円(税込)
3〜15世紀の東方キリスト教圏の霊的師父による著作郡『フィロカリア』―その知的遺産がもつ豊かな可能性を多彩な切り口で描き出した論文集。
自発教令 神のいつくしみ ゆるしの秘跡の執行に関する若干の側面
型番:4487750102
110円(税込)
ゆるしの秘跡に関し、現行の教会法の正しい解釈を示唆する自発教令。 「個別告白」こそが神および教会と和解するための「唯一の通常様式」であることを再確認しています。
660円(税込)
わたしたちが悲哀と絶望の世界ではなく、恩寵と希望の微光のなかに生きていることを、彼は伝えようとしているのではないか。永井隆の言葉を借りれば、「わたしはなすべきことをなしたまで」ということだろうが、それは、はからずも五島キリシタン水浦久之が恩寵のうちに祈る姿にほかならない。
1,320円(税込)
教皇庁生命アカデミーがヒト胚をテーマに開いた第12回総会(2006年)の大会の内容を一般向けに要約・編集したもの。
聖イグナチオの30日の霊操 祈りに親しみ、神の愛に生きるために
型番:488216383
1,870円(税込)
「今、始まっている、このまったく新しい生き方はいったいなんだろうか」(聖イグナチオ・デ・ロヨラ)
聖イグナチオにならって、困難こそ神様から差しのべられている恵みとして「霊操」に励みましょう。
2,090円(税込)
長年、キリスト教系の諸大学で女性学、英文学、宗教哲学を講じてきた著者、川中なほ子。その人生を振り返りつつ、回心、希望をテーマにつづった論集。
1,540円(税込)
本当の自分を理解し、大切に生きるために、長年、臨床パストラルケアの普及に努めてきた著者が贈るスピリチュアル・ライフ・シリーズ。
1,320円(税込)
日本における聖骸布研究の第一人者、ガエタノ・コンプリ神父が、「第5の福音書」といわれる聖骸布について、今日まで心血を注いだその研究のすべてを語る。
十字架の聖ヨハネのひかりの道をゆく 福者マリー・エウジェンヌ神父に導かれて
型番:4488216372
550円(税込)
2016年11月19日にアヴィニョンで列福されたフランスのカルメル会士マリー・エウジェンヌ神父の講話からなる本書は、16世紀スペインの偉大な神秘家、十字架の聖ヨハネの説教を理解していく上で、またとない好著。
5,280円(税込)
神の慈しみの聖母修道会の聖ファウスティナ・コヴァルスカ修道女の日記の日本語訳です。
シスター・ファウスティナの仲介によって、ここで公表された神の慈しみの愛の宣言が、地球上に住むすべての人々に、届きますように。──ヨハネ・パウロ二世教皇
イエスの胸もとで ―心が心に話しかける時― ある司祭の祈りの日記
型番:3480560487
4,400円(税込)
今、神はあなたに何かを語りかけておられます。そのみことばに、静かに耳を傾けてください。
1,540円(税込)
神さまは共におられます。人間のいのちは死によっても決して終わることがありません。
そのことをイエスさまは優しく、力強く教えてくださいます。
1,100円(税込)
1962年にオープンした日本二十六聖人記念館が、2012年に開館50周年を迎えたのを機に初めて刊行された総合案内書。記念館の展示物をつぶさに紹介し、西坂の地が公式「巡礼所」に認定された背景の歴史をわかりやすく解説。
神はわたしのうちに わたしは神のうちに 三位一体のエリザベットとともに生きる
型番:4488216264
550円(税込)
三位一体のエリザベット帰天100周年にあたり、著者が私たちも「かがやきの人生」を生きることができるようにとしたためられた本です。
5,280円(税込)
聖人伝は第二の福音書である。──聖イグナチオ
本書は、親しみやすい現代の聖人、特に来日している修道会の創立者のうち福者・聖人を選び、カトリック教会暦に従って配列し紹介している。
1,210円(税込)
祈りの表だけでなく、祈りの裏にあるもの、祈りの底にあるものにふれなければ、祈りの根は見いだせない。祈れない現代人を深い祈りへの道へ懇切に導き入れる。
1,210円(税込)
一人の若き父親の身代わりとなり、祈りとほほえみのうちに命を捧げたコルベ神父の行いは、ナチスに対する精神の勝利だった―。
現代に響く声 ビンゲンのヒルデガルト 12世紀の預言者修道女
型番:4488216341
880円(税込)
ヒルデガルトの伝記ではなく、ただ思想と活動の両端に光を当てる──その手紙の研究を通して、特にトリーア、ケルン、バンベルク、マインツなど、いくつかの重要な司教座聖堂で行った説教に注目する。














































