検索結果
1,100円(税込)
キリスト教入信前から聖体拝領の日まで、信者になるために大切な各段階と秘跡の意味、生活面での実践をわかりやすく解説。
770円(税込)
暴力やいじめなど、心無い仕打ちを受けなければならないようなことを、あなたは今までに何一つしたことがありません──この真実を、心に深く留めることが、癒しへの道の第一歩となります。
200円(税込)
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2,200円(税込)
最善・最良のものとして創られたこの世になぜ「悪」がはびこっているのか。 日本人に「生き甲斐」を伝え続けてきた司祭は立ち止まり、考え始める――
770円(税込)
本書『うつを乗り越えるセラピー』は、自分の心と魂を注視する方法を示しています。 うつにも希望があります・・・・・・希望は多くの源泉からもたらされます──小さいながら本書もその一つです。
2,343円(税込)
【マザー・テレサ列聖記念CD】
音楽の中に、マザーがいる──。
こいずみゆりのあたたかい音楽と、あざやかな写真で、マザーの世界をお届けします。
1,320円(税込)
教会における聖書の読み方、教会生活とくに典礼における聖書の用い方、神のことばを世に告げ知らせる教会の使命が、多岐にわたり考察されています。
1,320円(税込)
近現代における「聖書によるキリスト論」を概括し、種々のアプローチに考察を加えて、多様な研究の「一つだけを用いる」ことの危険性を指摘する。さらに、聖書が説く教えの簡潔な要約を示し、トータルとしてキリストを理解するという、キリスト論のあるべき姿の示唆をなす。
自由は域を超えて──現代キリスト教と倫理 上智大学夏期神学講習会講演集
型番:3480563902
3,080円(税込)
本書は、2004年、「キリスト教と倫理?」のテーマで開催された上智大学神学部夏期講習会の講演集です。
2,640円(税込)
ナチ強制収容所を生き延びた精神科医とユダヤ教の立場に立つ神学者との対話。
人生の意味探求にとって〈神〉とは何か、聖書をどう読むか、悪はなぜあるか、人間とは何ものか──
858円(税込)
出会いや不思議な出来事のうちに注がれる神の愛と恵みに気づき、安らぎと喜びのうちに日々を過ごすための秘訣を、イエズス会司祭である著者がやさしい言葉で綴っている。
1,320円(税込)
ひとりの女性の言葉、それは口よりも行為をとおして、手と目で語られた言葉です。それは満たされた、勇気ある、そしてひたむきな生涯を語ります。
1,650円(税込)
自然科学の医学を幼児教育の分野に応用し、モンテッソーリ教育法を確立したマリア・モンテッソーリ自身による貴重な講演集。キリスト教に深く根づいた教育実践と教育論理を幼い子どもの教育にたずさわるすべての人に。
440円(税込)
初めてミサに参加する人のための式次第。随所にミサの流れについての手引きと黙想のヒントになる聖書の出典箇所を示しています。
1,980円(税込)
イエズス会の12人の会員たちが、それぞれの立場からあらためて信仰について問いただし、一冊にまとめた「信仰論」である。
770円(税込)
一般信徒もなじみの薄い教会法を、教皇庁立グレゴリアン大学教会法学部教授のイエズス会司祭菅原裕二師が説明。教会法入門の第2弾!
770円(税込)
暮らしになくてはならないものだけを求めるようにしましょう。 そして簡素に暮らしましょう。 この選択は、実際には、一つの大きな選択であるよりも、むしろたくさんの「小さな」選択なのですが、その効果は重要で価値のあるものです。
1,320円(税込)
「カトリックとプロテスタント」を比較し、違いを論じるのではなく、「共通の信仰と証し」を明らかにする仕方で紹介されています。
1,760円(税込)
原子医学者で自らも原爆の灰を受けた原子病患者、『亡びぬものを』『ロザリオの鎖』『如己堂随筆』『乙女峠』などの名著を世に出し、病気や逆境の中にあっても神をたたえた平和の詩人、永井隆の生涯を記した──
2,640円(税込)
「神の母」「処女懐胎」「終生処女」「無原罪の御やどり」「被昇天」など、聖母マリアに関する教義とは何か?カール・ラーナーの『マリア、主の母』に詳細な解説を加えた<マリア論解説書>



































クリスマスにやってきた「いいしらせ」が、すべての人に広がります。










