検索結果
1,100円(税込)
「洗礼」について復習し、「堅信」を受ける良い準備ができるように、また、仲間たちと楽しく語り、共に考え、学び合えるよう工夫されている。主に中学生、高校生に焦点を当てたものである。
1,980円(税込)
1975年に初版が発行された、日本における「幼児洗礼式」の正式な儀式書。あかし書房より版元を引き継ぎ、カトリック中央協議会より刊行。
1,430円(税込)
死の海から73人のベトナム人のボートピープルを救助した日本人船長。彼がマニラ湾で73人との別れのとき流した涙の理由は何だったのか?
1,320円(税込)
死の宣告を受け、鞭で打たれ、十字架を担わされ、釘で打ち抜かれ、殺され、墓に葬られるイエス・キリスト。そのイエスの「十字架の道行」の道のりをたどる黙想と、著者自身が語る体験を通して人びとを深い祈りへと導く。
さあ行こう!イエスさまが呼んでるよ ──子どもとともにささげるミサ〔会衆用〕──
型番:4487232042
638円(税込)
新しくなった「子どもとともにささげるミサ」の会衆用のテキスト。子どもたちはもちろん、両親や日曜学校のリーダーの方たちに活用いただきたい一冊。
385円(税込)
チマッティ神父が、呼吸のごとく大切にしていたロザリオの祈り。一つひとつのアヴェ・マリアの祈りの前に、イエスの生涯を黙想する短い言葉を加える特徴がある。
2,776円(税込)
ベルギー、ノルベルチヌ会修道院グレゴリアン聖歌隊による待降節、降誕節、公現節の聖歌が収録されている。
1,540円(税込)
どのように祈っていいか分からないかたに、また、神との触れ合いを求め、祈りを幅広く体験して、実践してみたいかたに、参考になる本である。
1,760円(税込)
聖書の中の女性たちの足跡を追い、第2バチカン公会議の女性に関わる決定事項を前教皇ヨハネ・パウロ2世の教えに照らし合わせている。
660円(税込)
わたしたちが悲哀と絶望の世界ではなく、恩寵と希望の微光のなかに生きていることを、彼は伝えようとしているのではないか。永井隆の言葉を借りれば、「わたしはなすべきことをなしたまで」ということだろうが、それは、はからずも五島キリシタン水浦久之が恩寵のうちに祈る姿にほかならない。
770円(税込)
癒やされるためには、「悲しみを自分のものにする」必要があります。痛みを認め、そのために必要な時間と場をつくり、心を向けることを意味しています。
悲しみは、祈りを通して魂をいたわるようにという招きです。
1,320円(税込)
「カトリックとプロテスタント」を比較し、違いを論じるのではなく、「共通の信仰と証し」を明らかにする仕方で紹介されています。
330円(税込)
「子どもは 神さまのおつくりになったもの この世への 国への 家族への 神さまのいちばん美しい 贈り物です」
1,100円(税込)
ザビエルからド・ロ神父までのキリシタンの歴史を、現代の教会のガリラヤを訪ねるという視点で編纂。
2,090円(税込)
私たちが今、「いちばん大事にすべきこと」は何か−スペイン人イエズス会司祭である著者が日本人に贈る最後のメッセージ! 読み終えたときに、思わず心が温かくなるような人生論、幸福論的エッセイ。
1,466円(税込)
本書は、月刊『PTAしんぶん』(全日本幼稚園連盟発行)のレギュラー《子どもの目・子どものつぶやきことば》と《育ての心》の抜粋から生まれた。
2,200円(税込)
サンクトペテルブルク・フィルハーモニー・オーケストラは、時代を越えたこの上なく美しい編曲と演奏で、ヨーロッパで最もすぐれたオーケストラです。














































