検索結果
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第七巻。今は拷問も迫害もないけれど、棄教に追いやるような風潮は強く、昔と違う形で教会は迫害を受けているのです。この現代の「迫害」にどのように対処したらいいのかを考える。
3,190円(税込)
3〜15世紀の東方キリスト教圏の霊的師父による著作郡『フィロカリア』―その知的遺産がもつ豊かな可能性を多彩な切り口で描き出した論文集。
1,320円(税込)
負け犬千々石ミゲルの魂の叫び!
司祭になった者や殉教した者が、人生の成功者とどうして謂えるのか? ──弱者に対する労りと反骨心がムラムラと頭を擡げたのだ。この作品はミゲルの応援歌である。
5,500円(税込)
ザビエル来航からはじまるキリシタンの歴史は、維新の時期に新教の 宣教活動が展開されて、長崎から新しい時代に入る。
上巻、中巻、下巻の全3巻箱入りセット。
1,980円(税込)
1570年、ヨーロッパとの交易、キリスト教の布教、日本国内の諸事情、種々の要素が重なって長崎の港町は誕生しました。そして、この町の創設に中心的役割を果たした人物こそ、フランシスコ・ザビエルと共に来日し宣教に献身したコスメ・デ・トーレス神父でした。
2,420円(税込)
『ヨハネの黙示録』は、聖書の最後を飾る文書として、なんと慰めに満ち、希望を抱かせる書であろうか。この黙示録を、本書は現代の聖書学から、平易に、しかも詳しく説き明かす。
2,090円(税込)
創立者イグナチオ・デ・ロヨラから初代日本管区長ペドロ・アルペまで11人の代表的イエズス会士を選び、その生涯をつづったもの。
2,310円(税込)
キリストを信じる人にとって旧約・新約聖書に描かれる地域・場所は「聖地」である。本書は、キリストが生きたこの聖地を巡礼する人にとって必携の書である。
1,870円(税込)
祈りたいがどのようにしていいのかわからない、祈りの道をもっと深めたいという方、また祈りを指導する立場にある方にお勧めします。
1,100円(税込)
時間の使い方は、いのちの使い方。たった一度の人生をどう生きるか? 生涯を教育に捧げ、89歳で帰天した著者が、最後に遺した書。
聖イグナチオの30日の霊操 祈りに親しみ、神の愛に生きるために
型番:488216383
1,870円(税込)
「今、始まっている、このまったく新しい生き方はいったいなんだろうか」(聖イグナチオ・デ・ロヨラ)
聖イグナチオにならって、困難こそ神様から差しのべられている恵みとして「霊操」に励みましょう。
1,320円(税込)
清貧を愛し、清貧に生き、清貧のために戦った聖女クララ。
これまでに発見されているもっとも確実な資料を駆使して、詩情ゆたかな筆致によって、聖女クララの清く聖なる雄雄しい生涯を物語る。
1,466円(税込)
本書は、月刊『PTAしんぶん』(全日本幼稚園連盟発行)のレギュラー《子どもの目・子どものつぶやきことば》と《育ての心》の抜粋から生まれた。
1,540円(税込)
長年いじめに遭ってきた詩人と、長年いじめの問題に取り組んでいる画家が、現代の社会におくる美しい絵本。2011年度学校図書館協議会選定図書。
吉利支丹抄物 [解説と現代訳]─書き残されていたキリシタンの信仰─
型番:4490799149
770円(税込)
1920年に発見されたキリシタンの「革表紙の手帳」を読み解く。
「ミサにあずかる心得」「聖体の連願」「祈りと黙想の手引き」
1,100円(税込)
天正遣欧使節の教皇謁見のむかしからローマと長崎の縁は深い。2019年11月にはフランシスコ教皇が長崎を訪れる。被爆地から発信する地球平和の祈り―。
1,430円(税込)
苦しみは自分のために、喜びは周りの人びとのために。 人びとの幸福を探し、神の試練には、悲しそうな顔を見せない。 ──1938年27歳でその生涯を閉じた厳律シトー会の若き修道士の手紙と黙想ノート。
3,080円(税込)
戦国の世に咲いた一輪の花、その信念は歴史を揺さぶった。
運命に翻弄されつつも信念を貫いた女性は、激動の戦国の世をどのように見たのだろうか。


聖週間の典礼の中から、受難の主日、聖木曜日の典礼を収録。












































