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長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産──日本のユネスコ世界文化遺産──
型番:4480566417
2,090円(税込)
日本におけるキリスト教伝来と繁栄、その後の250年にも及ぶ迫害と殉教、明治期の再宣教の歴史をそのゆかりの地と共に紹介する。
2,420円(税込)
「洪水伝説」から始まり、「バベルの塔」「周辺世界の宗教と偶像」「町」「交易」「戦いと武器」など、当時の文化に密着した興味深いテーマが満載。オールカラーの写真・図版・イラスト資料をふんだんに用いながら、旧約聖書の世界をわかりやすく解説しています。
1,870円(税込)
キリストと結ばれることを望む人に、洗礼・堅信・聖体(入信の秘跡)をわかりやすく教えるためのガイドブック。
1,320円(税込)
『神の大いなる計画』は、「第三千年紀の霊性」に資することを目的とした書です。
イエスのようにすべてを見る。つまり、イエスが父のもとから遣わされ、父のもとへ帰っていく、そのイエスのように、ものごとを捉えるように──
1,175円(税込)
教会に与えられた変わることのない宣教の使命。
キリスト者の信仰と生活の内的刷新、そして、新たな福音化をめざして、諸国の民への宣教活動に関する疑念とあいまいな点を判然とし、宣教にかかわるすべての人々を励まします。
880円(税込)
近江兄弟社の創始者の一人であるウィリアム・メレル・ヴォーリスが紡いだ讃美歌の言葉から浮かび上がる篤い信仰を見つめながら、宣教・教育活動の数々を紹介する書。
1,100円(税込)
原発被災地に巡る、四季の営み。──わたしの生活のなかで撮っていた小さな命の姿を、故郷の恵みを多くの方々に見ていただきたいとこの本を編みました。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第六巻。いのちの始めも終わりも神秘である。今を生き生きと生きることこそ死を越えていくいのちとなる。しかしそれをも奪われたとき、何が残るのか──。
1,320円(税込)
清貧を愛し、清貧に生き、清貧のために戦った聖女クララ。
これまでに発見されているもっとも確実な資料を駆使して、詩情ゆたかな筆致によって、聖女クララの清く聖なる雄雄しい生涯を物語る。
4,400円(税込)
アダム、モーセ、イエス、マリア、パウロ……など、旧約聖書・新約聖書・旧約聖書外典(続編)から450名以上の人物が登場!
1,100円(税込)
天正遣欧使節の教皇謁見のむかしからローマと長崎の縁は深い。2019年11月にはフランシスコ教皇が長崎を訪れる。被爆地から発信する地球平和の祈り―。
1,320円(税込)
──それぞれ仕事に出かけていたお昼どき、とつぜん大地震と大津波に襲われて、村じゅうが流されてしまいます。おじいさんとおばあさんは、かしこい犬たちの愛によって救われました。
2,750円(税込)
祈ろうとする人に 、自ら悟りをひらくことができるよう、さまざまな祈り方の紹介と説明を試みている。個人でもグループでも、そのまま祈りへの導きとして用いることができる。
1,100円(税込)
生涯カトリックの信仰を貫き晩年は国外追放されたひとりのキリシタン大名、高山右近。その生涯と信仰の歩みをたどる旅──オールカラー、ゆかりの地の写真等満載!!
220円(税込)
十字架の道行はもっとも古い信心の一つです。それはキリスト自身がたどった道をピラトの法廷から葬りの地まで、霊的にキリストとともに歩みたいという熱い願いから生まれた信心です。フルカラーで見やすい、十字架の道行のブックレット。
880円(税込)
40年間、孤独に立ち向かいユーモアを忘れずに生きた人──この本はセグンド・ヨレンテ神父(1906〜89年)への「感謝の気持ち」の表れである。
1,100円(税込)
「洗礼」について復習し、「堅信」を受ける良い準備ができるように、また、仲間たちと楽しく語り、共に考え、学び合えるよう工夫されている。主に中学生、高校生に焦点を当てたものである。
1,320円(税込)
キリシタン禁令が撤廃された1873年、日本に派遣されたテストヴィド神父は徒歩で東海道を岐阜まで巡り、福音を伝え、御殿場にハンセン病患者のための神山復生病院を創設。本書はパリ宛ての師の18通の書簡から、その活動をたどる。
2,640円(税込)
〔改訂新版〕カトリック教会の内的法廷に関する最新の司牧上の課題と指針を網羅。パンデミックの状況下でのゆるしの秘跡、免償の付与に関する教皇庁文書を収録。
5,720円(税込)
第2バチカン公会議は典礼憲章の中で聖務日課を全教会の祈りとし、特に朝・晩の祈りをすべての信者の祈りとして復興させることを奨励しました。
1,210円(税込)
[改訂初版]
苦しむ人に体と心のいやしを与える現代の奇跡ルルドの泉。この恵みの使者となるためマリアさまから招かれた、貧しい少女ベルナデッタの生涯。
1,210円(税込)
この世に、しかも身近に、自分のためではなく、神と人びとのために隠れて生きる人びとがいることを知った──
人生の黄昏時を迎えた修道士が、祈りの日々のうちに、折にふれて綴った随想集。















幼稚園や保育園で子どもたちが、よく歌っている、親しみあるクリスマスソング集です。































