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770円(税込)
本書『うつを乗り越えるセラピー』は、自分の心と魂を注視する方法を示しています。 うつにも希望があります・・・・・・希望は多くの源泉からもたらされます──小さいながら本書もその一つです。
1,980円(税込)
日本カトリック典礼委員会委員長 梅村昌弘司教推薦。
さまざまな場面での典礼に沿った生け花の実践例を カラー写真とともに紹介。
6,380円(税込)
殉教の意義、心得、模範を示した『マルチリヨノ栞』をはじめ、当時の極限状況の中で、信仰を貫くためにおおいに力のあった貴重な文書資料を翻刻。
3,080円(税込)
戦国の世に咲いた一輪の花、その信念は歴史を揺さぶった。
運命に翻弄されつつも信念を貫いた女性は、激動の戦国の世をどのように見たのだろうか。
1,430円(税込)
おとなが忘れかけた賛美の祈りを、子どもたちといっしょに絵本を見ながら唱える──聖書の詩編の中からいくつかの詩編を選び、子どもにもわかりやすいように絵をそえて作られてました。
4,180円(税込)
カトリック教会の婚姻司牧について、現時点で可能な限り疑問に答え、そのための指針を示す基礎的な資料を提供する。
1,100円(税込)
敗戦後の日本を疾風の如く駆け巡り、復興から取り残された人々に希望と自立への一灯をともし続けた「ゼノさん」のルポルタージュ。
1,100円(税込)
有馬セミナリヨは、──日本最初の神学校の発足であったが、 「教師・卒業生が一人一人過酷な運命をたどらなければならなかった学校の幕開きでもあった」
1,210円(税込)
もしいつの日か聖人になるとしたら、わたしは"闇の聖人"になるにちがいありません。地上で、闇の中にいる人たちの光となれるように天国をいつも留守にしているでしょう。
──コルカタのマザーテレサ
1,870円(税込)
祈りたいがどのようにしていいのかわからない、祈りの道をもっと深めたいという方、また祈りを指導する立場にある方にお勧めします。
1,540円(税込)
小さなトイレに身を隠して百日間。ルワンダの大虐殺をひとりの若い女性が奇跡的に生き延びた。
家族や友人を失い、絶望の淵で見つけた生きる意味とは?
770円(税込)
癒やされるためには、「悲しみを自分のものにする」必要があります。痛みを認め、そのために必要な時間と場をつくり、心を向けることを意味しています。
悲しみは、祈りを通して魂をいたわるようにという招きです。
770円(税込)
忘れられない人の一生は、長くても、短くても、決して消え去るものではありません。命日は、故人を思い起こす特別の機会であり、さらなる癒しの機会です。
440円(税込)
初めてミサに参加する人のための式次第。随所にミサの流れについての手引きと黙想のヒントになる聖書の出典箇所を示しています。
1,320円(税込)
「カトリックとプロテスタント」を比較し、違いを論じるのではなく、「共通の信仰と証し」を明らかにする仕方で紹介されています。

















神さまといるもいっしょに いつも神さまを身近に感じることができますように。









聖母マリアのやさしさが伝わってくるような心温まるCD。




















