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グローバル化と先進国における貧困と社会的排除──野宿者、フリーター、移住労働者の現場から
型番:3480562616
1,760円(税込)
上智大学社会正義研究所と国際基督教大学社会科学研究所共催の第27回国際シンポジウム講演集。
660円(税込)
聖書は神からの呼びかけの本です。神の呼びかけに対する答えが教会の信条です。リーダーと子どもたちが一緒に考えながら、信仰を深めていくための手引き。
1,430円(税込)
愛と苦しみ 人の安らぎはどこにあるか。
大災害、運命、死、罪、赦し、救い、霊性、自己、宇宙、存在、などの根本問題を信仰の地点から考える。
3,080円(税込)
聖フランシスコの生地アッシジをはじめ、近郊のゆかりの地の風景を多数収めた珠玉の写真集。自然を愛し、清貧に生き、平和を祈った中世の聖者の足跡を辿り、深い想いに触れる〈巡礼の旅〉。
3,300円(税込)
教会法学という確固とした規範から教会生活を明確化するために。信徒、小教区、秘跡に関する10の問題を扱う。今後の教会形成に必須の一冊。
880円(税込)
新約聖書における13の場面が、シンプルな文章とグラフィック・デザインによるあたたかい絵で描かれています。
880円(税込)
豊臣から徳川に移る戦乱の世に、朝鮮から連れてこられたひとりの女の子が、キリシタン女性として強く、美しく成長する物語。
440円(税込)
初めてミサに参加する人のための式次第。随所にミサの流れについての手引きと黙想のヒントになる聖書の出典箇所を示しています。
1,210円(税込)
[改訂初版]
「わたしの仕事は愛すること」と言って、修道院の中で短い一生を送ったリジューのテレジアの生涯。彼女は約束どおり天国からバラの雨を降らせています。
715円(税込)
啓示に対し開かれた心をもって総合的に明晰に構築された、現代の教会に道を示す教会論であり、神秘の観想へと招きながら、一人ひとりを活動へと駆り立てます。
使徒的書簡 父の心で──聖ヨセフを普遍教会の保護者とする宣言150周年を記念して
型番:4487750229
165円(税込)
聖母と幼子イエスを献身的に保護したその生き方を通して、「み摂理への信頼をいつも第一とし、困難をチャンスに変えることのできたナザレの大工のように創造的な勇気をもてるならば、神は大切なものを必ず救ってくださる」とのメッセージを伝える。
1,320円(税込)
「カトリックとプロテスタント」を比較し、違いを論じるのではなく、「共通の信仰と証し」を明らかにする仕方で紹介されています。
1,100円(税込)
1962年にオープンした日本二十六聖人記念館が、2012年に開館50周年を迎えたのを機に初めて刊行された総合案内書。記念館の展示物をつぶさに紹介し、西坂の地が公式「巡礼所」に認定された背景の歴史をわかりやすく解説。
使徒的書簡 主よ、一緒にお泊まりください MANE NOBISCUM DOMINE
型番:4487750113
660円(税込)
聖体の年開幕にあたっての最新教皇文書。
共同体の源泉である聖体は、すべてを超えて祝われるべき偉大な神秘であることを再確認し、聖体の年を豊かに実り多く過ごすよう招いています。
1,175円(税込)
教会に与えられた変わることのない宣教の使命。
キリスト者の信仰と生活の内的刷新、そして、新たな福音化をめざして、諸国の民への宣教活動に関する疑念とあいまいな点を判然とし、宣教にかかわるすべての人々を励まします。
2,200円(税込)
マリア出現という八箇所の巡礼地を訪ねて、強烈な土地の力を体験しながら、くわしい出現の模様や、その時代、その土地に託されたメッセージの意味を探る。
1,650円(税込)
精神もからだも、人の成長は一人一人ユニークであるが、円熟までに、共通な幾つかの段階をへていくことは確かである。円満な人格成長を願う人だれでも一読に値する。
660円(税込)
マザー・テレサのおりにふれた談話、祈り、黙想などの抜粋。単純ながら心底からわき出る生き方に裏打ちされて、強く人を動かさずにはおかないことばである。
1,980円(税込)
教具の使い方を一つ一つ説明するだけではなく子どもの祈りの言葉も紹介しながら実践形式で解説する。子どもと関わるすべての方におすすめの書。
イタリアのモンテッソーリ教育 ミラノの人々に伝わるマリア・モンテッソーリの心
型番:3480560489
1,980円(税込)
真・善・美を追究するモンテッソーリ教育の神髄が、今、ミラノの地から発信される。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第七巻。今は拷問も迫害もないけれど、棄教に追いやるような風潮は強く、昔と違う形で教会は迫害を受けているのです。この現代の「迫害」にどのように対処したらいいのかを考える。
1,980円(税込)
イエズス会の12人の会員たちが、それぞれの立場からあらためて信仰について問いただし、一冊にまとめた「信仰論」である。














































