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220円(税込)
十字架の道行はもっとも古い信心の一つです。それはキリスト自身がたどった道をピラトの法廷から葬りの地まで、霊的にキリストとともに歩みたいという熱い願いから生まれた信心です。フルカラーで見やすい、十字架の道行のブックレット。
825円(税込)
これまで歩いてきた道が、たとえ寂しい色に染まっていても、前方にはいつも、白い道が遙かにのびています。 次に生み出す一歩から、彩るのは自分自身だということ。
≪DVD≫パウロ 世界を旅した宣教者 Paul, an adventurer of faith
型番:2478965140
1,980円(税込)
使徒言行録とパウロの手紙を再現した、8つの物語からなるチェコ・アニメ。
660円(税込)
高校の英語教師になるつもりだった槇俊介は、子どもに魅せられて急きょ母校の小学部の教師になった。自由でのびやかな学園にもさまざまな問題がある。しかし子どもの立場に立てる槇先生が、みごとに解決していきます。
440円(税込)
かみさまあのねシリーズ「おねがい」
日々のできごとのなかで、うれしかったこと、しっぱいしたこと、できたらいいなと思うことなど、すなおに神さまに訴える習慣が生まれたら、どんなにいいことでしょう!
440円(税込)
同時発売される『堅信への旅』で、「堅信」を受ける準備をする、主に中・高生を指導する教会共同体の司祭・リーダーのためのテキスト。
2,530円(税込)
2017年2月7日、大阪城ホールにて挙行された列福式ミサの公式記録集。長きにわたって日本のカトリック教会が待ち続けた瞬間、ユスト高山右近列福の宣言。
3,300円(税込)
教会法学という確固とした規範から教会生活を明確化するために。信徒、小教区、秘跡に関する10の問題を扱う。今後の教会形成に必須の一冊。
2,090円(税込)
私たちが今、「いちばん大事にすべきこと」は何か−スペイン人イエズス会司祭である著者が日本人に贈る最後のメッセージ! 読み終えたときに、思わず心が温かくなるような人生論、幸福論的エッセイ。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第5巻 年間2(第6〜13週)」です。
495円(税込)
「象徴的な行為」に参与する能力を失ってしまった現代人に対し、キリスト教の祭儀がもつ真実の美しさに対する驚きを再び呼び覚ますよう促す。
550円(税込)
本書は、以前に発行された『ミサ典礼書の総則と典礼暦年の一般原則』の「典礼暦年の一般原則」部分を独立させて編集したものです。
1,650円(税込)
神さまが大好きで、神さまのために一生懸命生きた人たちのお話。動物や植物、すべてのものを心にかけ、大切にした聖人って、いったいどんな人たちだったのでしょう。
1,760円(税込)
本書は最新の研究成果をふまえつつも、列聖に際して教皇の命によって書かれた『聖なるおとめクララの生涯』を、その直接の資料である列聖調査記録と照らして読み直したものである。
3,080円(税込)
キリスト教は何を信じ、何を告白しているのか。日本人司祭による初めての「ニケア・コンスタンチノープル信条」の解説書。
660円(税込)
わたしたちが悲哀と絶望の世界ではなく、恩寵と希望の微光のなかに生きていることを、彼は伝えようとしているのではないか。永井隆の言葉を借りれば、「わたしはなすべきことをなしたまで」ということだろうが、それは、はからずも五島キリシタン水浦久之が恩寵のうちに祈る姿にほかならない。
2,860円(税込)
「あなた」とは神とも言える大いなるものでもあるし、自分自身のうちにもあり、私たちが出会う生きとし生けるものの内に存在するものでもあるだろう。














































