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660円(税込)
第二次世界大戦のさなか、アウシュビッツ収容所で身代わりの死を遂げたマキシミリアノ・マリア・コルベ神父の姿を、助けられたポーランド人、ガヨヴィニチェクさんの証言で明らかにする。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第9巻 祝日共通」です。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第7巻 年間4(第21〜27週)」です。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第6巻 年間3(第14〜20週)」です。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第4巻 年間1(第1〜9週)」です。
毎日の読書 第1巻 待降節・降誕節 「教会の祈り」読書第2朗読
型番:4487750412
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第1巻 待降節・降誕節」です。
880円(税込)
コルベ神父の47年の生涯で、長崎で過ごした6年間ほど、人間的に見て苦悩の時代はなかったろう。肺結核の病、貧困、周囲の無理解。その苦難の長崎時代を抜きにしては聖者コルベは語れない。
2,200円(税込)
最善・最良のものとして創られたこの世になぜ「悪」がはびこっているのか。 日本人に「生き甲斐」を伝え続けてきた司祭は立ち止まり、考え始める――
2,750円(税込)
このCDは東京カテドラルのオルガンで収録されたものである。
またこのオルガンは、導入から完成までの経過がNHKテレビで放映され、話題になったものである。
1,650円(税込)
何も考えられなくても、何も感じなくても、何も聞こえなくても、何も見えなくても私はかまいません。 そのとき私は、すべてが空っぽになり、暗闇の中で、ただただ、あなたの前でたたずんでいるのです──
≪CD≫ミサ──愛の秘跡・感謝の祭儀 「教会の祈り」より・一般賛歌
型番:4000210353
1,885円(税込)
典礼聖歌アンサンブルによる、ミサ曲と、「教会の祈り」から「ザカリアの賛歌」、「マリアの賛歌」など。
550円(税込)
マキシミリアノ・コルベ神父が、聖母マリア、聖母の騎士(M.I.)運動、修道生活について同僚たちに残したことばの縮刷版。
990円(税込)
神さまからのメッセージをやさしいことばと具体的な内容で、子どもたちの心に届けます。
週刊『こじか』で3年にわたって連載された福音解説を精選して書籍化。
3,190円(税込)
3〜15世紀の東方キリスト教圏の霊的師父による著作郡『フィロカリア』―その知的遺産がもつ豊かな可能性を多彩な切り口で描き出した論文集。
1,320円(税込)
負け犬千々石ミゲルの魂の叫び!
司祭になった者や殉教した者が、人生の成功者とどうして謂えるのか? ──弱者に対する労りと反骨心がムラムラと頭を擡げたのだ。この作品はミゲルの応援歌である。
1,100円(税込)
生涯カトリックの信仰を貫き晩年は国外追放されたひとりのキリシタン大名、高山右近。その生涯と信仰の歩みをたどる旅──オールカラー、ゆかりの地の写真等満載!!
5,500円(税込)
ザビエル来航からはじまるキリシタンの歴史は、維新の時期に新教の 宣教活動が展開されて、長崎から新しい時代に入る。
上巻、中巻、下巻の全3巻箱入りセット。
1,100円(税込)
試練を通して神が人間に悟らせたい真実があります。それは、共に平等に悩んでいる皆が、共に平等に助け合って生きるべきだという真実です。
宝を見つけたら─新たな教会的、文化的コンテクストでのカトリック修道生活の位置づけについて─
型番:4491125811
4,950円(税込)
教会に属するすべての人が自分の召命が何であるのかを識別するために。
880円(税込)
カトリック校を中心とするキリスト教系の高等学校での「宗教」「倫理」「聖書」などの授業で、生徒のみなさんの座右に置いていただくための副読本。
525円(税込)
聖イグナチオの自叙伝を36項目に整理して紹介し、各々に解説と祈りのポイントを提示した具体的な祈りの手引書。
神はわたしのうちに わたしは神のうちに 三位一体のエリザベットとともに生きる
型番:4488216264
550円(税込)
三位一体のエリザベット帰天100周年にあたり、著者が私たちも「かがやきの人生」を生きることができるようにとしたためられた本です。
聖イグナチオ・デ・ロヨラの「心」 ヘロニモ・ナダル神父の生涯
型番:4490221187
1,320円(税込)
第二のイエズス会創立者の足跡をたどって。
聖霊のもとに、心を込めて、活動する──「世界がわれわれの家である」。
1,320円(税込)
教会は貧困問題にどう向き合うのか?
「貧しい人々のための優先的選択」という側面から、公文書の本文を精読し、経済的・政治的構造がもたらす貧困と不正義に対する教会の理解がどう発展したのかをたどる。














































