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1,320円(税込)
子どもたちが「どうして?」と思うことに、花や鳥や魚たちが「それはね」と打ち明けてくれる愛らしい絵本です。やさしい神さまのことを身近に感じることができます。
1,320円(税込)
教会における聖書の読み方、教会生活とくに典礼における聖書の用い方、神のことばを世に告げ知らせる教会の使命が、多岐にわたり考察されています。
550円(税込)
「キリストの平和」、「天地の創造主」、「世界創造の意味」、「三位一体の神」、「結婚」、「親と子」などの15編。
2,200円(税込)
最善・最良のものとして創られたこの世になぜ「悪」がはびこっているのか。 日本人に「生き甲斐」を伝え続けてきた司祭は立ち止まり、考え始める――
495円(税込)
「象徴的な行為」に参与する能力を失ってしまった現代人に対し、キリスト教の祭儀がもつ真実の美しさに対する驚きを再び呼び覚ますよう促す。
880円(税込)
コルベ神父の47年の生涯で、長崎で過ごした6年間ほど、人間的に見て苦悩の時代はなかったろう。肺結核の病、貧困、周囲の無理解。その苦難の長崎時代を抜きにしては聖者コルベは語れない。
キリスト者であることの喜び 現代教会についての識別と証しの書
型番:978-4-88216-332-9
880円(税込)
キリスト者の喜びは、私たちの信仰に応じて体験するものであり、まさにその信仰を個人レベルにおいても教会共同体レベルにおいても深めるよう呼びかけたのが、公会議だったからです。
550円(税込)
人間は笑うだけでは幸せになれませんが、考えることによって幸せになることができます。いろいろなことを知るのは必要ですが、すでに知られていること、自分で経験したことについて考えるのは、何よりも重要です。
2,640円(税込)
禅の実践はキリスト教の新しい理解となり、霊操は仏教理解を深める。
東西宗教の内的対話が説き明かす新しい宗教思想。
1,430円(税込)
愛と苦しみ 人の安らぎはどこにあるか。
大災害、運命、死、罪、赦し、救い、霊性、自己、宇宙、存在、などの根本問題を信仰の地点から考える。
770円(税込)
一般信徒もなじみの薄い教会法を、教皇庁立グレゴリアン大学教会法学部教授のイエズス会司祭菅原裕二師が説明。教会法入門の第2弾!
1,430円(税込)
使徒言行録とパウロの手紙をもとに、使徒の生涯を織りなす光とやみのドラマを浮き彫りにし、追体験させながら、読者を、哀れみの神、いつくしみの神との新たな出会いに導いてくれます。




















クリスマスにお薦めする、8話からなるクリスマスの冒険物語です。


























