検索結果
2,530円(税込)
2017年2月7日、大阪城ホールにて挙行された列福式ミサの公式記録集。長きにわたって日本のカトリック教会が待ち続けた瞬間、ユスト高山右近列福の宣言。
1,210円(税込)
もしいつの日か聖人になるとしたら、わたしは"闇の聖人"になるにちがいありません。地上で、闇の中にいる人たちの光となれるように天国をいつも留守にしているでしょう。
──コルカタのマザーテレサ
2,750円(税込)
【新装版】
来日決定!世界の大きな期待の中で誕生し、カトリック改革に挑戦する教皇フランシスコ。その激動の半生と、教皇庁や教会の闇との格闘を描く。――カトリックの現在、そして未来を双肩に担って
3,520円(税込)
ジョン・ヘンリー・ニューマン(19世紀)は、「第2バチカン公会議の祖」と呼ばれる神学者であり、枢機卿でした。聖霊内在論、良心の倫理、信徒の神学などは神学の世界に多くの影響を与えました。
880円(税込)
教会内のさまざまな刷新への方向性が示された対抗宗教改革運動の時代に、〈オラトリオ〉の集いにおいて若者に喜びと希望を与え、神の愛を伝えた聖フィリポ・ネリ。その生涯、ネリの言葉や彼をめぐる人々を紹介する。
1,885円(税込)
四旬節は単なる準備ではなく、復活徹夜祭〜復活節へと続く、主の過越の大いなるドラマの序曲ということができるでしょう。
1,980円(税込)
日本で培われてきた文化や伝統のなかで、イエス・キリストをいかに捉え、キリスト教をどのように理解すればよいのでしょうか。
心を軽く、自由にする、自分と出会う旅へ。
1,100円(税込)
富める国、貧しい国で、一体何が起きているのか。世界で起きている不公正な政治、経済、社会の現実を見据え、「平和の達成には、貧困の撲滅が不可欠である」ことを訴える。
1,650円(税込)
怜子は福音を読む中で、ナザレのマリアに出会い、勇気づけられました。カトリック信者でもない報道関係者たちが、彼女を「蟻の街のマリア」と名付けたのも、そのことを理解しての上だったのでしょう。
1,100円(税込)
イエスさまの復活をどのように語って聞かせたらいいのでしょうか。子どもたちをことばや身ぶりでイエスさまの死と復活の話に参加させる、ユニークなイースター物語。
2,640円(税込)
日本カトリック司教団の依頼により作曲され、高田三郎の生涯をかけた仕事となった「典礼聖歌」の新録音。
1,388円(税込)
自分の意思を全く神に委ねると、零点とも呼ばれる状態にしっかりと立つ。人はそこで真の自由へと解放され、神の愛の充満を味わう。神への委託の道案内書。
1,980円(税込)
イエスの祈り、あわれみ、喜びにてらされ、癒やされて自分を振り返る──自分の考え方や感情の動きなどの内面に気づき、真剣に自己や神と向き合い、変えられていくために。












ちいさな こどもたちの たからものになる クリスマスのおなはし。



マザー・テレサの愛のメッセージ。































