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1,320円(税込)
「カトリックとプロテスタント」を比較し、違いを論じるのではなく、「共通の信仰と証し」を明らかにする仕方で紹介されています。
880円(税込)
聖テレサ(1515-1582)は「アビラの聖テレサ」、「イエスの聖テレサ」、「聖大テレサ」、「スペインの聖テレサ」などと敬愛されるキリスト教神秘家である。彼女は16世紀にあって人間自我の内なる世界とその体験に生き、神体験に関する霊的記録を残している。
1,320円(税込)
教会における聖書の読み方、教会生活とくに典礼における聖書の用い方、神のことばを世に告げ知らせる教会の使命が、多岐にわたり考察されています。
1,100円(税込)
今、ここで生きる私たちの日々が、二〇〇〇年前、イエスに従ってパレスチナの地を歩き回った弟子たちの日々と、一つに重なってゆくのです。
1,320円(税込)
子どもたちが「どうして?」と思うことに、花や鳥や魚たちが「それはね」と打ち明けてくれる愛らしい絵本です。やさしい神さまのことを身近に感じることができます。
2,530円(税込)
2017年2月7日、大阪城ホールにて挙行された列福式ミサの公式記録集。長きにわたって日本のカトリック教会が待ち続けた瞬間、ユスト高山右近列福の宣言。
グローバル化と先進国における貧困と社会的排除──野宿者、フリーター、移住労働者の現場から
型番:3480562616
1,760円(税込)
上智大学社会正義研究所と国際基督教大学社会科学研究所共催の第27回国際シンポジウム講演集。
1,760円(税込)
「死」はすべての人にとって、その完成の決定的な段階であり、「あの世」は人間がその死後にしか入り込めない領域ではありません。
1,650円(税込)
本書は、「テゼ共同体」とその創始者、ブラザー・ロジェに魅せられた一人の牧師の体験記であり、「祈り」とは何かを問いかけ、「祈り」へと導く書である。
2,640円(税込)
ナチ強制収容所を生き延びた精神科医とユダヤ教の立場に立つ神学者との対話。
人生の意味探求にとって〈神〉とは何か、聖書をどう読むか、悪はなぜあるか、人間とは何ものか──
1,320円(税込)
著者が司教として行っている折々の説教や講話をもとに、神の存在を信じることの難しさ、「この世に悪が存在している」という問題を克服するヒント、イエスの復活、平和の本質と実現のための手がかりなどについて述べる。
2,750円(税込)
本書は、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教で等しく崇敬されている一人の偉大な宗教創唱者モーセの生涯について、聖書に即した理解の手引。
1,980円(税込)
イエズス会の12人の会員たちが、それぞれの立場からあらためて信仰について問いただし、一冊にまとめた「信仰論」である。
825円(税込)
永井隆は、結核の透視診断を続けて被ばくし、さらには原子爆弾でも被爆し、放射線を使用することの人道性と非人道性とを我がこととして深く体験した医師であった。 晩年の著作群に残された博士の魂のことばを、博士自身が描いた絵とともに収めた。
990円(税込)
美しく力強い文と、愛情あふれる挿絵が、優しさと信仰をもって助けあいながら貧しさを乗り越えて生きる人びとの姿を鮮やかに描いている感動の書。
宝を見つけたら─新たな教会的、文化的コンテクストでのカトリック修道生活の位置づけについて─
型番:4491125811
4,950円(税込)
教会に属するすべての人が自分の召命が何であるのかを識別するために。
660円(税込)
マザー・テレサのおりにふれた談話、祈り、黙想などの抜粋。単純ながら心底からわき出る生き方に裏打ちされて、強く人を動かさずにはおかないことばである。



輝く星の夜、コベントリー大聖堂にクリスマス・キャロルが美しく響きます。











































