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1,650円(税込)
ニュースや通常の観光旅行では知り得ない世界の片隅で起きている小さく厳しい出来事を、私の目線で読者にお伝えし、環境、人権、平和といったテーマに興味を持っていただきたいと思いました。
2,750円(税込)
日本司教団によって日本人のために書かれたカトリック教会教理の解説書。「聖母マリアへの祈り」に関する部分を「アヴェ・マリアの祈り」新原稿に差し替えた改訂版。
1,650円(税込)
本書は、「テゼ共同体」とその創始者、ブラザー・ロジェに魅せられた一人の牧師の体験記であり、「祈り」とは何かを問いかけ、「祈り」へと導く書である。
1,870円(税込)
祈りたいがどのようにしていいのかわからない、祈りの道をもっと深めたいという方、また祈りを指導する立場にある方にお勧めします。
2,343円(税込)
【マザー・テレサ列聖記念CD】
音楽の中に、マザーがいる──。
こいずみゆりのあたたかい音楽と、あざやかな写真で、マザーの世界をお届けします。
660円(税込)
日常生活における黙想に、いつもポケットに入れておける「小さな祈祷書」。
神のことをまだよく知らない人も祈ることができるところから始まり、神を賛美するすぐれた祈りに導くよう、51の詩編が順序づけられています。
1,540円(税込)
世界の問題、日本の問題を紹介、解説しながら人間らしく新しい社会建設のために生きている人々の姿を紹介する。
2,200円(税込)
愛と性のキリスト教的理解の指針。
現代の危機への認識から出発し、聖書、そして教会諸文書が何を教えているかを再確認したうえで、社会の最小単位である家庭の不変の価値を、過去の教会の独善的ですらあった姿勢に対する反省を伴いつつ説く。
1,650円(税込)
日仏間を飛び回るバロック音楽演奏家が快刀乱麻、縦横に語り尽くす。カトリック教界の「今」と、目からウロコの比較文化・社会論の全て。
1,980円(税込)
イエスの祈り、あわれみ、喜びにてらされ、癒やされて自分を振り返る──自分の考え方や感情の動きなどの内面に気づき、真剣に自己や神と向き合い、変えられていくために。
2,090円(税込)
イエスはどのような人物であり、どのように生き、どのような教えを述べたのか─キリスト教の原点であるイエスの実像に迫る。
2,530円(税込)
「世の小さくされた者たち」の側に、神はつねにたたれる(8.35-36)という、聖書に一貫して流れるメッセージを視座とする、新しい聖書翻訳の試みである。
2,530円(税込)
ニューマンを学ぶ人のために、日本ニューマン協会所属の研究者が、その生涯、歴史的背景、文学・教育・神学各分野の思想的特徴を多角的に描き出した入門書。
1,320円(税込)
12歳のとき、神さまにささげる一生がある、と知ったテレサは、修道院に入りインドに行きました世界中の貧しい人からマザー(お母さん)と呼ばれ、亡くなってからも慕われ続けています。
1,430円(税込)
SOLD OUT
ベトナムのグェン・ヴァン・トゥアン司教の釈放までの13年間密かに信徒たちに宛てた獄中書簡。
1,650円(税込)
SOLD OUT
私たちの中にある深い闇にもかかわらず、人類をやさしく包む力が働き続け、いのちはゆっくりと成長していく。
880円(税込)
SOLD OUT
「ゆるしの秘跡」の実践における難しさを少しでも取り除き、救いのよろこびが得られるように、願って書かれた手引き書
1,494円(税込)
SOLD OUT
お母さんが歌っていたすてきな「ホーム スイート ホーム」ってどこにあるんだろう? 死んでいくトリフィじいさんといっしょに「なつかしいわが家」を探すクリスティの物語。
1,265円(税込)
SOLD OUT
聖書が分かるということは、自分のとらわれや先入観、偏見に気づき、そこから解放されることも含んでいるように思われます。



































シスターテクラ・メルロの単純だが心に響く祈りの言葉をつづった、小さな本。






すべて命のあるものは、よいもので大切だということを、子どもたちに教えてくれるミニサイズの絵本です。





