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1,485円(税込)
そして、テレシタの生活において最も大切なことは、聖母マリアに対する彼女の愛でした。テレシタの生涯は、私たちに新鮮な空気を味わせてくれることでしょう。
2,750円(税込)
祈ろうとする人に 、自ら悟りをひらくことができるよう、さまざまな祈り方の紹介と説明を試みている。個人でもグループでも、そのまま祈りへの導きとして用いることができる。
1,320円(税込)
負け犬千々石ミゲルの魂の叫び!
司祭になった者や殉教した者が、人生の成功者とどうして謂えるのか? ──弱者に対する労りと反骨心がムラムラと頭を擡げたのだ。この作品はミゲルの応援歌である。
770円(税込)
2022年11月27日(待降節第1主日)から始まる、新しい「ミサの式次第と第一〜第四奉献文」の変更箇所に準拠した会衆用のミサ式次第。
ライフスタイルの転換に向けて、ともなる歩みを
『回勅ラウダート・シ』と環境保護
1,650円(税込)
アッシジの聖フランシスコを模範にしながら、環境問題についてていねいに説明します。
2,420円(税込)
『ヨハネの黙示録』は、聖書の最後を飾る文書として、なんと慰めに満ち、希望を抱かせる書であろうか。この黙示録を、本書は現代の聖書学から、平易に、しかも詳しく説き明かす。
880円(税込)
カトリック校を中心とするキリスト教系の高等学校での「宗教」「倫理」「聖書」などの授業で、生徒のみなさんの座右に置いていただくための副読本。
1,980円(税込)
日本で培われてきた文化や伝統のなかで、イエス・キリストをいかに捉え、キリスト教をどのように理解すればよいのでしょうか。
心を軽く、自由にする、自分と出会う旅へ。
880円(税込)
目まぐるしい暮らしのなかで、さまざまなできごとに心が痛み傷つき、うめきながら、貧しく偽りのない心をさらけ出すとき、弱さのなかに神の力が働く。
1,100円(税込)
有馬セミナリヨは、──日本最初の神学校の発足であったが、 「教師・卒業生が一人一人過酷な運命をたどらなければならなかった学校の幕開きでもあった」
1,320円(税込)
『カトリック教会のカテキズム』の「忠実かつ確実な要約」。「カトリック信仰の全貌を見渡しながら把握」するための「便覧」となる書籍です。
2,200円(税込)
ビザンティン神学の最後の一人である著者による「聖なる感謝祭」〔エフハリスティア〕の意味を完璧に表現した歴史的著作。
「十字架の犠牲の出来事こそが人間の救いを導き出す」
自由は域を超えて──現代キリスト教と倫理 上智大学夏期神学講習会講演集
型番:3480563902
3,080円(税込)
本書は、2004年、「キリスト教と倫理?」のテーマで開催された上智大学神学部夏期講習会の講演集です。
1,760円(税込)
「物事を定義できるよりも、それを体験したいものだ」 祈りについて、これは何と真実なことばでしょう。この本は、生涯にわたって、祈りの指導者となってくれます。
1,442円(税込)
イエスの愛と、愛が行きついた十字架と復活を、バチカン・ラジオを通してやさしく解説した講話集。今キリストの弟子となる呼びかけ!
880円(税込)
道であるイエスにたえず従い、本物の幸せをつかむために、まずこれだけは知り、実行していけば確かという歩みを、簡潔にやさしく説いた本。
3,300円(税込)
現代社会における「幸い」とは? 各講師がキリスト教の原点から考察する。2008年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
1,650円(税込)
東西の思索家、神秘家、社会活動家など人生を探究する人々により洞察された祈りについての言葉。全ぺージの美しいイラストと一日一つの示唆に富む言葉集。
1,650円(税込)
人生の意味を深く問う名著。
旧約聖書から新約聖書に記述されたドラマを通して、永遠の書が、清新なことばで呼びかけていることに気づかされる内容です。
1,540円(税込)
小さなトイレに身を隠して百日間。ルワンダの大虐殺をひとりの若い女性が奇跡的に生き延びた。
家族や友人を失い、絶望の淵で見つけた生きる意味とは?
1,320円(税込)
教会は貧困問題にどう向き合うのか?
「貧しい人々のための優先的選択」という側面から、公文書の本文を精読し、経済的・政治的構造がもたらす貧困と不正義に対する教会の理解がどう発展したのかをたどる。
550円(税込)
「骨の髄まで日本人になりたい」と決意し、46歳で来日した宣教師チマッティ神父。
戦争の荒波を乗り越える強さと、ほほえみと音楽の才能で人々を惹きつけ、本の青少年のために祈り働いた生涯を豊富な写真とともに紹介する伝記。
1,100円(税込)
マザー・テレサの生き方に共鳴し、在宅ホスピスのパイオニアとしてがん患者さんとともにあり続ける一臨床医。一人ひとりのいのちに寄り添う大切さを教えてくれる書。































ふくろうの世界に語り継がれるクリスマス物語の、版画による絵本化。














