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660円(税込)
第二次世界大戦のさなか、アウシュビッツ収容所で身代わりの死を遂げたマキシミリアノ・マリア・コルベ神父の姿を、助けられたポーランド人、ガヨヴィニチェクさんの証言で明らかにする。
2,640円(税込)
ナチ強制収容所を生き延びた精神科医とユダヤ教の立場に立つ神学者との対話。
人生の意味探求にとって〈神〉とは何か、聖書をどう読むか、悪はなぜあるか、人間とは何ものか──
1,100円(税込)
新国立劇場主席合唱指揮者として、作曲家、キリスト者として、さまざまな音楽づくりに携わる著者が自らの体験から得た音楽観、音楽と祈りの深い関係、そして人間の生きる目的や意味について生き生きとした文体で熱く綴る。
770円(税込)
意欲的であり続ける方法、成長し続ける方法、ストレスや恐れや喪失に際しては心をどこに向ければよいかなどを、興味深く、実際的に示してくれています。
今こそ、新しい始まりの時です!
1,210円(税込)
[改訂初版]
「わたしの仕事は愛すること」と言って、修道院の中で短い一生を送ったリジューのテレジアの生涯。彼女は約束どおり天国からバラの雨を降らせています。
1,540円(税込)
前書『日常で神とひびく』に続き、自らのヨーガや瞑想の体験をもとに、生活の中で自分自身を整え、あるがままの自分を見いだし、神とひびき合う大切さを語っています。
1,320円(税込)
近現代における「聖書によるキリスト論」を概括し、種々のアプローチに考察を加えて、多様な研究の「一つだけを用いる」ことの危険性を指摘する。さらに、聖書が説く教えの簡潔な要約を示し、トータルとしてキリストを理解するという、キリスト論のあるべき姿の示唆をなす。
1,320円(税込)
カトリックの信仰内容を表すミサを正しく見つめ、味わうために。イエス・キリストとその弟子たちが示した、圧倒的な愛とゆるしの姿を感じ取る体験へと導く。日本カトリック典礼委員会担当司教・白浜満司教推薦。
825円(税込)
永井隆は、結核の透視診断を続けて被ばくし、さらには原子爆弾でも被爆し、放射線を使用することの人道性と非人道性とを我がこととして深く体験した医師であった。 晩年の著作群に残された博士の魂のことばを、博士自身が描いた絵とともに収めた。
2,640円(税込)
禅の実践はキリスト教の新しい理解となり、霊操は仏教理解を深める。
東西宗教の内的対話が説き明かす新しい宗教思想。
1,760円(税込)
聖書の中の女性たちの足跡を追い、第2バチカン公会議の女性に関わる決定事項を前教皇ヨハネ・パウロ2世の教えに照らし合わせている。
2,970円(税込)
祈りの日々を撮り続けて35年間──世界遺産に登録された集落、外海に生きるキリシタンの人々の生活に寄り添い、レンズで切り取った日々の営みと風土、信仰の姿。








たくさんあるクリスマス絵本の中でも、子どもたちに特に人気のある一冊です。






































