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1,210円(税込)
一人の若き父親の身代わりとなり、祈りとほほえみのうちに命を捧げたコルベ神父の行いは、ナチスに対する精神の勝利だった―。
880円(税込)
さまざまな状況の中で、聖週間の典礼にあずかれない人のために考えられた、受難の主日から復活節までの福音朗読箇所と黙想の導きを一つにした祈りの手引書。
550円(税込)
テレサにとって祈りとは、「神の友」であり、キリストに従う者の生き方なのです。そして神が私たちに望み、待ち、必要としておられることは、私たちが神の友であること、そうです、真の友であることです。
110円(税込)
禁教令の中で自らの信仰を表明し、流配の後、キリストへの信仰ゆえにいのちを落とした浦上村のキリシタンたち──。
「津和野・乙女峠の証し人」の横顔を紹介する。
長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産──日本のユネスコ世界文化遺産──
型番:4480566417
2,090円(税込)
日本におけるキリスト教伝来と繁栄、その後の250年にも及ぶ迫害と殉教、明治期の再宣教の歴史をそのゆかりの地と共に紹介する。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第4巻 年間1(第1〜9週)」です。
2,200円(税込)
世俗化した現代社会において、人間に聖性のしるしがどのように刻印され、また見出されうるのか──
文学・芸術学・人間学・倫理学・宗教哲学・霊性思想・神学の諸領域から追及した論考9点
2,750円(税込)
東日本大震災と原発事故によって人間の尊厳が鋭く問い直された。その答えを求めて展開されたオリエンス・セミナーの実りをまとめた一冊。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第七巻。今は拷問も迫害もないけれど、棄教に追いやるような風潮は強く、昔と違う形で教会は迫害を受けているのです。この現代の「迫害」にどのように対処したらいいのかを考える。
2,035円(税込)
周到な準備と強靱な意思で、彼は何を思い、何を願って歩き続けたのか。病弱だった少年時代のコンプレックスは、彼の人生の宝石箱だった。そして今、彼は……。
660円(税込)
わたしたちが悲哀と絶望の世界ではなく、恩寵と希望の微光のなかに生きていることを、彼は伝えようとしているのではないか。永井隆の言葉を借りれば、「わたしはなすべきことをなしたまで」ということだろうが、それは、はからずも五島キリシタン水浦久之が恩寵のうちに祈る姿にほかならない。
6,380円(税込)
殉教の意義、心得、模範を示した『マルチリヨノ栞』をはじめ、当時の極限状況の中で、信仰を貫くためにおおいに力のあった貴重な文書資料を翻刻。
1,760円(税込)
複雑な現代社会の中でもがき苦しむ人々が、希望を見いだし、闇から抜け出すための小さなヒント。
825円(税込)
「洗礼」について復習し、「堅信」を受ける良い準備ができるように、また、仲間たちと楽しく語り、共に考え、学び合えるよう工夫されている。主に中学生、高校生に焦点を当てたものである。

















しあわせについて語るガンジー、ゲーテなど、12の名言集。





























