検索結果
825円(税込)
永井隆は、結核の透視診断を続けて被ばくし、さらには原子爆弾でも被爆し、放射線を使用することの人道性と非人道性とを我がこととして深く体験した医師であった。 晩年の著作群に残された博士の魂のことばを、博士自身が描いた絵とともに収めた。
2,200円(税込)
ろう者の信仰生活をめぐる、教皇庁の画期的な国際会議の講演録多様な立場からの発言を通して、開かれて生きることの意味を問う。
1,980円(税込)
日本で培われてきた文化や伝統のなかで、イエス・キリストをいかに捉え、キリスト教をどのように理解すればよいのでしょうか。
心を軽く、自由にする、自分と出会う旅へ。
2,970円(税込)
古代エジプトの隠遁生活に始まり、現代まで脈々と受け継がれてきた修道士たちの営み。
ローマ・カトリック世界を中心に、その原初から近代のイエズス会の活動までを辿り、歴史の中に現れた多様な修道院のかたちを明らかにする。
550円(税込)
本書は、以前に発行された『ミサ典礼書の総則と典礼暦年の一般原則』の「典礼暦年の一般原則」部分を独立させて編集したものです。
660円(税込)
救いの計画のなかで明確な位置を占めるマリア。聖書と聖伝を通してなされる豊かな考察によって、神の母の秘儀を鮮やかに浮き彫りにする。
1,980円(税込)
イエスの祈り、あわれみ、喜びにてらされ、癒やされて自分を振り返る──自分の考え方や感情の動きなどの内面に気づき、真剣に自己や神と向き合い、変えられていくために。
≪CD≫ミサ──愛の秘跡・感謝の祭儀 「教会の祈り」より・一般賛歌
型番:4000210353
1,885円(税込)
典礼聖歌アンサンブルによる、ミサ曲と、「教会の祈り」から「ザカリアの賛歌」、「マリアの賛歌」など。
1,980円(税込)
「イエス・キリスト」と言う言葉は、最も短い「イエスは救い主である」と言う信仰告白になると言えよう。
キリストの光は人々に道・真理・いのちを示し、神の愛と救いのメッセージを伝える。
1,320円(税込)
無反応でいてはなりません。涙を流す恵みを主に願いましょう。新鮮な驚きと喜びに満ち、苦しむ人、悲しむ人に手を差し伸べる具体的な行動を伴った、生き生きとした信仰の大切さを説く。
2,970円(税込)
マザーテレサのあわれみに満ちた愛の教えと、それを日々どのように実践していたのかを伝える。「愛に満ちた聖人」は、神のあわれみを具体的なかたちで、そのように示し続けてきたか?
3,520円(税込)
ジョン・ヘンリー・ニューマン(19世紀)は、「第2バチカン公会議の祖」と呼ばれる神学者であり、枢機卿でした。聖霊内在論、良心の倫理、信徒の神学などは神学の世界に多くの影響を与えました。
1,320円(税込)
キリシタン禁令が撤廃された1873年、日本に派遣されたテストヴィド神父は徒歩で東海道を岐阜まで巡り、福音を伝え、御殿場にハンセン病患者のための神山復生病院を創設。本書はパリ宛ての師の18通の書簡から、その活動をたどる。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第一巻。時代を象徴する社会の出来事や日々出会うさまざまな問題をとおしてキリスト教とは何かを問う。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第四巻。永遠であり、完全無欠である神がなぜ苦しまれるのか。神の愛し方の神秘についてわたしたちに問いかける。
1,430円(税込)
使徒言行録とパウロの手紙をもとに、使徒の生涯を織りなす光とやみのドラマを浮き彫りにし、追体験させながら、読者を、哀れみの神、いつくしみの神との新たな出会いに導いてくれます。
550円(税込)
第2バチカン公会議で活躍した著名な神学者が書いた聖母マリア論。
──聖母の生涯は、この「なれかし」に立っている。十字架の下に立ったのも、この「なれかし」の継続であった。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第三巻。暗い闇夜がどんなに深くても、そこを歩いていけば道が開け、そこに神さまの手が届いている。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第六巻。いのちの始めも終わりも神秘である。今を生き生きと生きることこそ死を越えていくいのちとなる。しかしそれをも奪われたとき、何が残るのか──。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第七巻。今は拷問も迫害もないけれど、棄教に追いやるような風潮は強く、昔と違う形で教会は迫害を受けているのです。この現代の「迫害」にどのように対処したらいいのかを考える。



























帚木蓬生&小泉るみ子 民話シリーズ3。



















