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2,090円(税込)
長年、キリスト教系の諸大学で女性学、英文学、宗教哲学を講じてきた著者、川中なほ子。その人生を振り返りつつ、回心、希望をテーマにつづった論集。
1,320円(税込)
教皇庁生命アカデミーがヒト胚をテーマに開いた第12回総会(2006年)の大会の内容を一般向けに要約・編集したもの。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読第の「8巻 年間5(第28〜34週)」です。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第7巻 年間4(第21〜27週)」です。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第5巻 年間2(第6〜13週)」です。
毎日の読書 第1巻 待降節・降誕節 「教会の祈り」読書第2朗読
型番:4487750412
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第1巻 待降節・降誕節」です。
825円(税込)
1549年4月15日、フランシスコはついに日本への航海に出た。出発前夜、彼は祈った。──フランシスコの心の中で、ザビエル城のあのキリストは、彼を励ますようにほほえんだ。
殉教者シドッティ 新井白石と江戸キリシタン屋敷 −研究と戯曲−
型番:4488626531
990円(税込)
新井白石の『西洋紀聞』に登場することでも有名なキリシタン屋敷最後の殉教者シドッティ神父について、1941年に出版された貴重な文章を改訂・復刊。
660円(税込)
わたしたちが悲哀と絶望の世界ではなく、恩寵と希望の微光のなかに生きていることを、彼は伝えようとしているのではないか。永井隆の言葉を借りれば、「わたしはなすべきことをなしたまで」ということだろうが、それは、はからずも五島キリシタン水浦久之が恩寵のうちに祈る姿にほかならない。
2,640円(税込)
ナチ強制収容所を生き延びた精神科医とユダヤ教の立場に立つ神学者との対話。
人生の意味探求にとって〈神〉とは何か、聖書をどう読むか、悪はなぜあるか、人間とは何ものか──
1,980円(税込)
1975年に初版が発行された、日本における「幼児洗礼式」の正式な儀式書。あかし書房より版元を引き継ぎ、カトリック中央協議会より刊行。
550円(税込)
ルカによる福音書の単なる理解のためだけでなく、各人の生活と世界の出来事の中に聖霊の働きを発見していくのが本書の目的である。
550円(税込)
テレサにとって祈りとは、「神の友」であり、キリストに従う者の生き方なのです。そして神が私たちに望み、待ち、必要としておられることは、私たちが神の友であること、そうです、真の友であることです。
現代に響く声 ビンゲンのヒルデガルト 12世紀の預言者修道女
型番:4488216341
880円(税込)
ヒルデガルトの伝記ではなく、ただ思想と活動の両端に光を当てる──その手紙の研究を通して、特にトリーア、ケルン、バンベルク、マインツなど、いくつかの重要な司教座聖堂で行った説教に注目する。
550円(税込)
神の言葉と呼ばれる「聖書」とはどんな書物なのか。カトリック教会の「秘跡」とは何なのか。かみ砕いて説明する。
935円(税込)
1987年公布『生命のはじまりに関する教書』の改訂となる指針。
神の像として造られた人間のうちには、その存在のあらゆる段階において、「独り子のみ顔」が反映されています。
880円(税込)
福音の喜びを届けるためにすべての人と出会おうとすれば、わたしたちは救いとなる交わりを味わうことができるはずです。
660円(税込)
救いの計画のなかで明確な位置を占めるマリア。聖書と聖伝を通してなされる豊かな考察によって、神の母の秘儀を鮮やかに浮き彫りにする。
550円(税込)
第2バチカン公会議で活躍した著名な神学者が書いた聖母マリア論。
──聖母の生涯は、この「なれかし」に立っている。十字架の下に立ったのも、この「なれかし」の継続であった。



たくさんあるクリスマス絵本の中でも、子どもたちに特に人気のある一冊です。
























フランス語で聖ヴァンサン・ド・ポールと呼ばれている聖人は、日本では一般に聖ヴィンセンシオ・ア・パウロと呼ばれています。



















