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1,980円(税込)
京都から 長崎の西坂殉教地まで二十六聖人が歩いたルートを、地図と共に紹介した本。多くの図や解説、地図を用い二十六聖人が歩いたルートを辿ることができます。
1,980円(税込)
「イエス・キリスト」と言う言葉は、最も短い「イエスは救い主である」と言う信仰告白になると言えよう。
キリストの光は人々に道・真理・いのちを示し、神の愛と救いのメッセージを伝える。
880円(税込)
今日多様な困難にさらされている家庭について、その本質と価値に光を当て、キリスト者の家庭の役割と使命を示す使徒的勧告。
1,320円(税込)
教皇庁生命アカデミーがヒト胚をテーマに開いた第12回総会(2006年)の大会の内容を一般向けに要約・編集したもの。
990円(税込)
戦争で両親を失った、カンボジアの少女チャンタラ。チャンタラと、日本の大学生タカさんは、難民キャンプで出会いました。世界の片隅でほんとうにあった、お話。
2,200円(税込)
民族的・宗教的・文化的に様々な衝突・分裂が生じている現代において、教父とその影響下にある思想家が結実させた相生のための知恵を研究し、現代に生かすことが本研究課題の中心となる。
2,200円(税込)
愛と性のキリスト教的理解の指針。
現代の危機への認識から出発し、聖書、そして教会諸文書が何を教えているかを再確認したうえで、社会の最小単位である家庭の不変の価値を、過去の教会の独善的ですらあった姿勢に対する反省を伴いつつ説く。
1,650円(税込)
日仏間を飛び回るバロック音楽演奏家が快刀乱麻、縦横に語り尽くす。カトリック教界の「今」と、目からウロコの比較文化・社会論の全て。
550円(税込)
「キリストの平和」、「天地の創造主」、「世界創造の意味」、「三位一体の神」、「結婚」、「親と子」などの15編。
4,400円(税込)
聖書の独習、分かち合い、勉強会に最適!解説書でありながら学術書ではなく、あくまで深く親しむための水先案内書──。
3,080円(税込)
聖書や神学、平和学、環境問題等から、現代日本のキリスト教が直面する課題を立体的に考察する一冊。2015年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
3,520円(税込)
ジョン・ヘンリー・ニューマン(19世紀)は、「第2バチカン公会議の祖」と呼ばれる神学者であり、枢機卿でした。聖霊内在論、良心の倫理、信徒の神学などは神学の世界に多くの影響を与えました。














13世紀から18世紀にイタリアの教会で歌われたマリア賛歌やクリスマス聖歌。

奇跡ともいえる人間の生き方を記録する。































