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1,100円(税込)
有馬セミナリヨは、──日本最初の神学校の発足であったが、 「教師・卒業生が一人一人過酷な運命をたどらなければならなかった学校の幕開きでもあった」
1,430円(税込)
東日本大震災、すべてを失い、荒涼とした被災地に立ちつくす人々―。「もし神がほんとうに愛なら?」切実なこの問いかけへの一つの答え。
1,430円(税込)
原爆で死線をさまよい“奇跡的”な回復をとげた軍国少年T。今は司祭として、鎮魂と、核廃絶・世界平和のために祈り続けている。少年T.の体験記。
1,320円(税込)
「カトリックとプロテスタント」を比較し、違いを論じるのではなく、「共通の信仰と証し」を明らかにする仕方で紹介されています。
降誕物語におけるキリスト マタイ2章・ルカ2章に関する小論集
型番:1478960452
855円(税込)
クリスマス物語として親しまれるキリスト降誕の場面で、聖書は何を言いたいのだろうか? 最新の聖書研究小論。
1,210円(税込)
過去や分からない明日のことで思い悩んでもいても仕方がない──勝つために常に精神を穏やかに保ってきた、ひふみんの感情の整理論。
2,640円(税込)
ナチ強制収容所を生き延びた精神科医とユダヤ教の立場に立つ神学者との対話。
人生の意味探求にとって〈神〉とは何か、聖書をどう読むか、悪はなぜあるか、人間とは何ものか──
1,760円(税込)
「キリスト教信仰を伝えるための新しい福音宣教」をテーマとした世界代表司教会議(シノドス)後の使徒的勧告。
教会全体を熱意と活力に満ちた宣教の新しい段階へと励まし方向付けるための、愛と希望に満ちた具体的提言。
1,320円(税込)
近現代における「聖書によるキリスト論」を概括し、種々のアプローチに考察を加えて、多様な研究の「一つだけを用いる」ことの危険性を指摘する。さらに、聖書が説く教えの簡潔な要約を示し、トータルとしてキリストを理解するという、キリスト論のあるべき姿の示唆をなす。
1,320円(税込)
カトリックの信仰内容を表すミサを正しく見つめ、味わうために。イエス・キリストとその弟子たちが示した、圧倒的な愛とゆるしの姿を感じ取る体験へと導く。日本カトリック典礼委員会担当司教・白浜満司教推薦。
2,530円(税込)
2017年2月7日、大阪城ホールにて挙行された列福式ミサの公式記録集。長きにわたって日本のカトリック教会が待ち続けた瞬間、ユスト高山右近列福の宣言。
2,200円(税込)
疲れたときや気持ちが騒ぐときなどに、心を落ち着かせてくれる聖歌。
通夜や葬儀ミサ、命日に行われる追悼ミサや祈りの中でもお使いいただけます。
1,100円(税込)
マザー・テレサの生き方に共鳴し、在宅ホスピスのパイオニアとしてがん患者さんとともにあり続ける一臨床医。一人ひとりのいのちに寄り添う大切さを教えてくれる書。
1,320円(税込)
なきむしや、ガキ大将、意地悪な子、みんなそれぞれ違っているけれど、優しさと思いやりをはぐくみ、みんなで力を合わせていく大切さを学ぶ。
3,740円(税込)
西洋と東洋の神秘主義の伝説に通暁した著者が、21世紀というグローバル化し、「地球家族」となった現代世界のすべてのキリスト者に遺した霊的生活の道しるべ。
2,750円(税込)
日本司教団によって日本人のために書かれたカトリック教会教理の解説書。「聖母マリアへの祈り」に関する部分を「アヴェ・マリアの祈り」新原稿に差し替えた改訂版。
1,320円(税込)
無反応でいてはなりません。涙を流す恵みを主に願いましょう。新鮮な驚きと喜びに満ち、苦しむ人、悲しむ人に手を差し伸べる具体的な行動を伴った、生き生きとした信仰の大切さを説く。
2,530円(税込)
ある朝目覚めると 窓があいていた
暗い気持ちのとき、心が不安なときは、この本を開いて、あなたにそっと語りかけてくるふしぎな光に耳を澄ませてほしい。
イグナチオの心を悩ませた2人の仲間 ボバディーリャ神父とロドリゲス神父の生涯
型番:4490799113
990円(税込)
初期イエズス会史の光と影。明暗に満ちた2人の神父の全生涯からわれわれが学ぶべきことは何か──














フランス語で聖ヴァンサン・ド・ポールと呼ばれている聖人は、日本では一般に聖ヴィンセンシオ・ア・パウロと呼ばれています。
































