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5,280円(税込)
聖人伝は第二の福音書である。──聖イグナチオ
本書は、親しみやすい現代の聖人、特に来日している修道会の創立者のうち福者・聖人を選び、カトリック教会暦に従って配列し紹介している。
2,420円(税込)
庄司神父様(フランシスコ会)の読みやすい翻訳により、キリストが読者に語りかける形式を取る文章を読み進むうちに、キリストとの友情に生き、 キリストと一致した生活を送りたいとの望みをかき立ててくれることでしょう。
3,300円(税込)
教会がポストコロナ時代を生き抜くための大きなヒント。
今日のカトリック教会に見られる信仰上の問題を見定め、分析し、解決への道筋を示す。
1,320円(税込)
目に見える兄弟を愛せないで、どうして目に見えない神を愛せましょう。──イジーノ・ジョルダーニの言葉より。
1,430円(税込)
苦しみは自分のために、喜びは周りの人びとのために。 人びとの幸福を探し、神の試練には、悲しそうな顔を見せない。 ──1938年27歳でその生涯を閉じた厳律シトー会の若き修道士の手紙と黙想ノート。
1,100円(税込)
西アフリカの小国シエラレオネの子どもたちの教育に取り組む日本人シスターと支援するサポーターたちの心あたたまる物語。
2,200円(税込)
神学・思想面の要点を押さえ、偏り無く書かれたキリスト教の通史。ボストン大学教授である著者が、学生のために、歴史上の人物たちの生き生きとしたエピソードを交えて描く、ユニークかつ充実の1冊。
1,320円(税込)
──それぞれ仕事に出かけていたお昼どき、とつぜん大地震と大津波に襲われて、村じゅうが流されてしまいます。おじいさんとおばあさんは、かしこい犬たちの愛によって救われました。
1,980円(税込)
日本で培われてきた文化や伝統のなかで、イエス・キリストをいかに捉え、キリスト教をどのように理解すればよいのでしょうか。
心を軽く、自由にする、自分と出会う旅へ。
1,760円(税込)
インターネットやAIが発達する現代において、神への信仰を生きることの意味を十字架の聖ヨハネの思想、生涯の中に探る。
1,980円(税込)
四福音書の中に登場する20人の女性たちの生き様に光を当てる。
イエスとの出会いによって、差別され、傷つき、悩み苦しむ彼女たちに救いが訪れる。
550円(税込)
第2バチカン公会議で活躍した著名な神学者が書いた聖母マリア論。
──聖母の生涯は、この「なれかし」に立っている。十字架の下に立ったのも、この「なれかし」の継続であった。
2,200円(税込)
世俗化した現代社会において、人間に聖性のしるしがどのように刻印され、また見出されうるのか──
文学・芸術学・人間学・倫理学・宗教哲学・霊性思想・神学の諸領域から追及した論考9点
5,500円(税込)
ザビエル来航からはじまるキリシタンの歴史は、維新の時期に新教の 宣教活動が展開されて、長崎から新しい時代に入る。
上巻、中巻、下巻の全3巻箱入りセット。
1,430円(税込)
教皇フランシスコが教皇就任の年、ワールド・ユースデイに集う世界の若者に向け発せられたメッセージなどの中から選ばれた365の言葉。
2,640円(税込)
〔改訂新版〕カトリック教会の内的法廷に関する最新の司牧上の課題と指針を網羅。パンデミックの状況下でのゆるしの秘跡、免償の付与に関する教皇庁文書を収録。
550円(税込)
テレサにとって祈りとは、「神の友」であり、キリストに従う者の生き方なのです。そして神が私たちに望み、待ち、必要としておられることは、私たちが神の友であること、そうです、真の友であることです。
1,100円(税込)
時間の使い方は、いのちの使い方。たった一度の人生をどう生きるか? 生涯を教育に捧げ、89歳で帰天した著者が、最後に遺した書。
1,650円(税込)
マリア・モンテッソーリは、子どもの発達の自然法則に則して、子どもの魂に潜んでいる「宗教心」、神へのあこがれを満たそうとする宗教教育法を展開しました。
原題:The Good Shepherd and the Child: A Joyful Journey
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第三巻。暗い闇夜がどんなに深くても、そこを歩いていけば道が開け、そこに神さまの手が届いている。







ハープが奏でる不朽のクリスマスキャロル。












イタリア国営放送RAIが2日にわたりゴールデンタイムで放映、多くの人々が感動で涙した作品。新装・新価格で発売!



























