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2,970円(税込)
マザーテレサのあわれみに満ちた愛の教えと、それを日々どのように実践していたのかを伝える。「愛に満ちた聖人」は、神のあわれみを具体的なかたちで、そのように示し続けてきたか?
1,760円(税込)
原子医学者で自らも原爆の灰を受けた原子病患者、『亡びぬものを』『ロザリオの鎖』『如己堂随筆』『乙女峠』などの名著を世に出し、病気や逆境の中にあっても神をたたえた平和の詩人、永井隆の生涯を記した──
770円(税込)
暮らしになくてはならないものだけを求めるようにしましょう。 そして簡素に暮らしましょう。 この選択は、実際には、一つの大きな選択であるよりも、むしろたくさんの「小さな」選択なのですが、その効果は重要で価値のあるものです。
1,320円(税込)
教会における聖書の読み方、教会生活とくに典礼における聖書の用い方、神のことばを世に告げ知らせる教会の使命が、多岐にわたり考察されています。
880円(税込)
聖テレサ(1515-1582)は「アビラの聖テレサ」、「イエスの聖テレサ」、「聖大テレサ」、「スペインの聖テレサ」などと敬愛されるキリスト教神秘家である。彼女は16世紀にあって人間自我の内なる世界とその体験に生き、神体験に関する霊的記録を残している。
1,320円(税込)
著者が司教として行っている折々の説教や講話をもとに、神の存在を信じることの難しさ、「この世に悪が存在している」という問題を克服するヒント、イエスの復活、平和の本質と実現のための手がかりなどについて述べる。
1,980円(税込)
イエズス会の12人の会員たちが、それぞれの立場からあらためて信仰について問いただし、一冊にまとめた「信仰論」である。
2,640円(税込)
ナチ強制収容所を生き延びた精神科医とユダヤ教の立場に立つ神学者との対話。
人生の意味探求にとって〈神〉とは何か、聖書をどう読むか、悪はなぜあるか、人間とは何ものか──
660円(税込)
救いの計画のなかで明確な位置を占めるマリア。聖書と聖伝を通してなされる豊かな考察によって、神の母の秘儀を鮮やかに浮き彫りにする。
1,320円(税込)
「カトリックとプロテスタント」を比較し、違いを論じるのではなく、「共通の信仰と証し」を明らかにする仕方で紹介されています。
1,430円(税込)
長崎の墓地にある石碑(いしぶみ)に著者は、 遠くヨーロッパから日本に渡った人々の人生におもいをはせながら、 天のふるさとへ旅する人間の歩みをダブらせている。
1,650円(税込)
自然科学の医学を幼児教育の分野に応用し、モンテッソーリ教育法を確立したマリア・モンテッソーリ自身による貴重な講演集。キリスト教に深く根づいた教育実践と教育論理を幼い子どもの教育にたずさわるすべての人に。
1,540円(税込)
世界の問題、日本の問題を紹介、解説しながら人間らしく新しい社会建設のために生きている人々の姿を紹介する。


















一人分のスープを食べたくて集まった動物たちに、おばあさんが提案したことって?




























