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3,410円(税込)
本書は神学的人間論と恩恵論的教会論を扱っている。第2バチカン公会議による新しい見方から原罪論、教会論の明確な答えを与える書である。
1,430円(税込)
愛と苦しみ 人の安らぎはどこにあるか。
大災害、運命、死、罪、赦し、救い、霊性、自己、宇宙、存在、などの根本問題を信仰の地点から考える。
3,080円(税込)
聖フランシスコの生地アッシジをはじめ、近郊のゆかりの地の風景を多数収めた珠玉の写真集。自然を愛し、清貧に生き、平和を祈った中世の聖者の足跡を辿り、深い想いに触れる〈巡礼の旅〉。
2,200円(税込)
ろう者の信仰生活をめぐる、教皇庁の画期的な国際会議の講演録多様な立場からの発言を通して、開かれて生きることの意味を問う。
1,320円(税込)
教皇庁生命アカデミーがヒト胚をテーマに開いた第12回総会(2006年)の大会の内容を一般向けに要約・編集したもの。
990円(税込)
未来に向かうための信仰生活と霊性の規範。
「カニジオ神父は、その温和さと、愛情と、忍耐強さをもって、ドイツにおけるカトリックの刷新をやり遂げることができた」(前教皇ベネディクト16世)
1,540円(税込)
つらいときや落ち込んだときには、繰り返しこの「幸いの書」を開いてみましょう。ラブレターというものは、何度読んでも幸いなものです。
4,180円(税込)
カトリック教会の婚姻司牧について、現時点で可能な限り疑問に答え、そのための指針を示す基礎的な資料を提供する。
1,650円(税込)
自然科学の医学を幼児教育の分野に応用し、モンテッソーリ教育法を確立したマリア・モンテッソーリ自身による貴重な講演集。キリスト教に深く根づいた教育実践と教育論理を幼い子どもの教育にたずさわるすべての人に。
1,210円(税込)
過去や分からない明日のことで思い悩んでもいても仕方がない──勝つために常に精神を穏やかに保ってきた、ひふみんの感情の整理論。
715円(税込)
啓示に対し開かれた心をもって総合的に明晰に構築された、現代の教会に道を示す教会論であり、神秘の観想へと招きながら、一人ひとりを活動へと駆り立てます。
1,430円(税込)
東日本大震災、すべてを失い、荒涼とした被災地に立ちつくす人々―。「もし神がほんとうに愛なら?」切実なこの問いかけへの一つの答え。
2,200円(税込)
マリア出現という八箇所の巡礼地を訪ねて、強烈な土地の力を体験しながら、くわしい出現の模様や、その時代、その土地に託されたメッセージの意味を探る。

















クリスマスの夜、おばあちゃんが話してくれたふしぎなお話。





パウロの生涯とその教え。
























