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1,870円(税込)
祈りたいがどのようにしていいのかわからない、祈りの道をもっと深めたいという方、また祈りを指導する立場にある方にお勧めします。
4,620円(税込)
20世紀のドイツ・カトリック文学を代表する女流作家の主要作品すべてを収めた著作集全4巻のうち唯一の長編であり本邦初訳の『ヴェロニカの手巾』を収録。
440円(税込)
かみさまあのねシリーズ「おねがい」
日々のできごとのなかで、うれしかったこと、しっぱいしたこと、できたらいいなと思うことなど、すなおに神さまに訴える習慣が生まれたら、どんなにいいことでしょう!
4,180円(税込)
カトリック教会の婚姻司牧について、現時点で可能な限り疑問に答え、そのための指針を示す基礎的な資料を提供する。
660円(税込)
パウロ六世回勅『ポプロールム・プログレシオ』の導きから出発し、社会状況や生活の変化を踏まえ展開される、教会の社会教説の刷新とその継続に関する考察。
愛の類比 キング牧師、ガンディー、マザー・テレサ、神谷美恵子の信仰と生涯
型番:4476426960
2,090円(税込)
隣人のために生涯をささげた4人の〈愛の実践者〉たち。 なぜ、彼らはそのような人生を歩むことを選んだのか。──その原点にある神秘体験(召命)を探る!
660円(税込)
軽く楽しいジョーク集。どうぞ日常生活での会話が堅苦しいものではなく、ジョークやユーモアをとおしながら楽しいコミュニケーションを培ってくだされば幸いです。
1,100円(税込)
キリスト教徒の分裂やユダヤ教徒との関係など、キリスト者が犯した過去の過ちについて触れ、「記憶の浄化」の種々の条件や教会の清めに関する問いに答えています。
1,980円(税込)
1570年、ヨーロッパとの交易、キリスト教の布教、日本国内の諸事情、種々の要素が重なって長崎の港町は誕生しました。そして、この町の創設に中心的役割を果たした人物こそ、フランシスコ・ザビエルと共に来日し宣教に献身したコスメ・デ・トーレス神父でした。
3,080円(税込)
「世の小さくされた者たち」の側に、神はつねに立たれるという、聖書の基底にあるメッセージを視座とする新しい翻訳の試み。
天主堂建築のパイオニア・鉄川與助──長崎の異才なる大工棟梁の偉業
型番:4481708231
3,080円(税込)
生涯を教会建築に捧げた男!! フランス人宣教師に建築技術を学び、建築学会の近代的な知識と最新技術も導入して、九州の風土に合った独自の工法を産み出し、多くの名天主堂を遺した日本教会建築の父。
550円(税込)
1954年に聖人にあげられた少年ドメニコ・サヴィオ、彼は「聖人になりたい」という一心で、命さえ神にささげました。彼は今、子どもたちの保護の聖人として、世界の子どもたちを見守っています。
935円(税込)
子どもたちはおやすみ前に、神さまに、そして、まわりのみんなにごあいさつします。ありがとう、明るい朝が来るまで守ってね、と。
1,100円(税込)
くりすますのよる。べつれへむのまちはひとでいっぱい。「やすむところ あるかしら…」まりあさまとよせふさまになにがおきたでしょう。“つまみ”をひっぱる楽しい仕掛け絵本。
880円(税込)
コルベ神父の47年の生涯で、長崎で過ごした6年間ほど、人間的に見て苦悩の時代はなかったろう。肺結核の病、貧困、周囲の無理解。その苦難の長崎時代を抜きにしては聖者コルベは語れない。
イエスの胸もとで ―心が心に話しかける時― ある司祭の祈りの日記
型番:3480560487
4,400円(税込)
今、神はあなたに何かを語りかけておられます。そのみことばに、静かに耳を傾けてください。
1,430円(税込)
キリスト教の〈教養〉は、「孤独」に効く!
旧約聖書から新約聖書、遠藤周作からドストエフスキー、寅さんからエヴァンゲリオンまで、幅広くエピソードを引きながら、ノン・クリスチャンの日本人にも役立つ「救いの構造」をわかりやすく解説する。
1,210円(税込)
一人の若き父親の身代わりとなり、祈りとほほえみのうちに命を捧げたコルベ神父の行いは、ナチスに対する精神の勝利だった―。
1,430円(税込)
果樹園の古いりんごの木はきまえがいい。みんなが「うるさい」「汚い」と追い払った動物を「ああいいよ」ととまらせた。やがて冬、りんごの木だけは、とても幸せだった。
1,540円(税込)
『家庭の友』誌に2004年から2006年まで連載された原稿を単行本としてまとめ編集し直したもの
もしかしてうちの子も? ──しのびよるネット中毒の危険と対策
型番:1478960786
990円(税込)
ネット中毒の危険、症状と対策、「スマホ育児」について、わかりやすく伝える入門書。後半は、見守りの現場から中毒の実情を報告。
2,200円(税込)
最善・最良のものとして創られたこの世になぜ「悪」がはびこっているのか。 日本人に「生き甲斐」を伝え続けてきた司祭は立ち止まり、考え始める――














































