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毎日の読書 第1巻 待降節・降誕節 「教会の祈り」読書第2朗読
型番:4487750412
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第1巻 待降節・降誕節」です。
1,760円(税込)
「死」はすべての人にとって、その完成の決定的な段階であり、「あの世」は人間がその死後にしか入り込めない領域ではありません。
3,300円(税込)
教会法学という確固とした規範から教会生活を明確化するために。信徒、小教区、秘跡に関する10の問題を扱う。今後の教会形成に必須の一冊。
今、日本でカトリックであることとは? 2007年 上智大学神学部 夏期神学講習会講演集
型番:3480560472
3,850円(税込)
信仰の原点に触れる問いに答えようとした司牧と教職にかかわるカトリック者それぞれの取り組みの報告。
2,750円(税込)
信徒発見から150年 こころの自由 ここに始まる──
本書は、主に大浦天主堂創建と信徒発見から150年におよぶ長崎地区の動向をまとめた解説書として執筆した。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第六巻。いのちの始めも終わりも神秘である。今を生き生きと生きることこそ死を越えていくいのちとなる。しかしそれをも奪われたとき、何が残るのか──。
1,540円(税込)
聖書の「みことばの分かち合い」を通してキリスト者への信仰入門書となり、また、求道者のためだけではなく、大人の信徒の生涯養成のためにも役立つように作られている。
1,540円(税込)
旧約聖書『ヨブ記』と遠藤周作『わたしが・棄てた・女』を素材に、さまざまな困難に直面する現代人への希望のメッセージ。
殉教者シドッティ 新井白石と江戸キリシタン屋敷 −研究と戯曲−
型番:4488626531
990円(税込)
新井白石の『西洋紀聞』に登場することでも有名なキリシタン屋敷最後の殉教者シドッティ神父について、1941年に出版された貴重な文章を改訂・復刊。
1,320円(税込)
やさし村のきつねさんが、屋根の上で手をふって何やら叫んでいます。それを見て、仲良しのりすさん、ぶたさん、くまさんが大急ぎでかけつけました。
1,430円(税込)
3人の子どもの育児を体験した父親であり、教育者である著者が、広い視野から温かなまなざしをもって、現代の子育て事情を深く洞察する。
1,540円(税込)
どのように祈っていいか分からないかたに、また、神との触れ合いを求め、祈りを幅広く体験して、実践してみたいかたに、参考になる本である。




しあわせを届けるオリジナル作品集。待望のセカンドアルバム。










































