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825円(税込)
これまで歩いてきた道が、たとえ寂しい色に染まっていても、前方にはいつも、白い道が遙かにのびています。 次に生み出す一歩から、彩るのは自分自身だということ。
880円(税込)
「イエスさまのことを知りたい!」子どもの願いにこたえ、入信(洗礼・堅信)の秘跡とミサ、そして主な祭日について、やさしくていねいに説明しています。
1,430円(税込)
死の海から73人のベトナム人のボートピープルを救助した日本人船長。彼がマニラ湾で73人との別れのとき流した涙の理由は何だったのか?
1,320円(税込)
教皇庁生命アカデミーがヒト胚をテーマに開いた第12回総会(2006年)の大会の内容を一般向けに要約・編集したもの。
1,210円(税込)
祈りの表だけでなく、祈りの裏にあるもの、祈りの底にあるものにふれなければ、祈りの根は見いだせない。祈れない現代人を深い祈りへの道へ懇切に導き入れる。
2,090円(税込)
過去を知ることは、現在を知ることである。──そして未来へ。
明治以降、神道を基盤として国家を建設していきたい日本に、まったく異質な思想を持つキリスト教が宣教されていく過程とは。
1,540円(税込)
聖書の「みことばの分かち合い」を通してキリスト者への信仰入門書となり、また、求道者のためだけではなく、大人の信徒の生涯養成のためにも役立つように作られている。
1,760円(税込)
モンテッソーリ教育には人生をずっと幸せにするヒントが満載されています。小さい子どもは、幼くても自分で考えて、選んで、話し、行動する生きる力を持ち、幸福になる秘密を知っています。本書からそのヒントを読み取っていただければ幸いです。(著者)
1,760円(税込)
「戦争しない国」の平和ブランドが危ない! 被爆体験を語りながら「平和」を訴えてきた著者がいま政治の危機を痛感して問題提起する。
220円(税込)
十字架の道行はもっとも古い信心の一つです。それはキリスト自身がたどった道をピラトの法廷から葬りの地まで、霊的にキリストとともに歩みたいという熱い願いから生まれた信心です。フルカラーで見やすい、十字架の道行のブックレット。
1,980円(税込)
すずらん咲く丘、畑に響く鐘の音。修道女は仕事の手を止め、そして祈る。──1960年代から1970年代にかけて描かれた、祈りと労働の修道生活のスケッチ集。
2,420円(税込)
「洪水伝説」から始まり、「バベルの塔」「周辺世界の宗教と偶像」「町」「交易」「戦いと武器」など、当時の文化に密着した興味深いテーマが満載。オールカラーの写真・図版・イラスト資料をふんだんに用いながら、旧約聖書の世界をわかりやすく解説しています。
「ニケア・コンスタンチノープル信条」「使徒信条」の旋律(一般用)
型番:4487750206
85円(税込)
2017年4月16日から使用されている楽譜。
※2019年1月20日以降発行の『典礼聖歌(一般用・新装版)』(青い表紙/カトリック中央協議会 発行)の聖歌集には、こちらと同じ譜面が掲載されております。
1,320円(税込)
混迷する社会の中で、キリスト者としてどう生きていったらいいか。教会はどこに向かっていけばよいか。カトリック神父の著者が黙示録から、その道筋を探り、未来への方向性を示す。
1,650円(税込)
東日本大震災後の大津波で壊滅した地の住民の辛酸を見て、何とかしてこの人々の苦しみを少しでも助けたいと、ひとりの医師がはるばると見ず知らずの海辺の診療所にやってきました。
1,320円(税込)
サレジオ会の創立者ドン・ボスコを育て、最後まで支え続けた母── 貧しい農家の娘として生まれ、困難な人生を送りながらも、懸命に働き、信仰に生き、マンマ・マルゲリタと慕われた女性の生涯を描く伝記。
5,720円(税込)
第2バチカン公会議は典礼憲章の中で聖務日課を全教会の祈りとし、特に朝・晩の祈りをすべての信者の祈りとして復興させることを奨励しました。
660円(税込)
わたしたちが悲哀と絶望の世界ではなく、恩寵と希望の微光のなかに生きていることを、彼は伝えようとしているのではないか。永井隆の言葉を借りれば、「わたしはなすべきことをなしたまで」ということだろうが、それは、はからずも五島キリシタン水浦久之が恩寵のうちに祈る姿にほかならない。
3,300円(税込)
現代社会における「幸い」とは? 各講師がキリスト教の原点から考察する。2008年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
1,540円(税込)
どのように祈っていいか分からないかたに、また、神との触れ合いを求め、祈りを幅広く体験して、実践してみたいかたに、参考になる本である。


























1973年にノートルダム寺院で行われた、ノエルの深夜12時からのミサを収録。






クリスマスにやってきた「いいしらせ」が、すべての人に広がります。













