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3,080円(税込)
「世の小さくされた者たち」の側に、神はつねに立たれるという、聖書の基底にあるメッセージを視座とする新しい翻訳の試み。
天主堂建築のパイオニア・鉄川與助──長崎の異才なる大工棟梁の偉業
型番:4481708231
3,080円(税込)
生涯を教会建築に捧げた男!! フランス人宣教師に建築技術を学び、建築学会の近代的な知識と最新技術も導入して、九州の風土に合った独自の工法を産み出し、多くの名天主堂を遺した日本教会建築の父。
長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産──日本のユネスコ世界文化遺産──
型番:4480566417
2,090円(税込)
日本におけるキリスト教伝来と繁栄、その後の250年にも及ぶ迫害と殉教、明治期の再宣教の歴史をそのゆかりの地と共に紹介する。
2,200円(税込)
最善・最良のものとして創られたこの世になぜ「悪」がはびこっているのか。 日本人に「生き甲斐」を伝え続けてきた司祭は立ち止まり、考え始める――
1,650円(税込)
何も考えられなくても、何も感じなくても、何も聞こえなくても、何も見えなくても私はかまいません。 そのとき私は、すべてが空っぽになり、暗闇の中で、ただただ、あなたの前でたたずんでいるのです──
≪CD≫ミサ──愛の秘跡・感謝の祭儀 「教会の祈り」より・一般賛歌
型番:4000210353
1,885円(税込)
典礼聖歌アンサンブルによる、ミサ曲と、「教会の祈り」から「ザカリアの賛歌」、「マリアの賛歌」など。
2,200円(税込)
ローマカトリック教会では見られない、キリスト教の豊かさ・深さの一片を垣間見せてくれる貴重な一冊。
ひとりぼっちのミャー クリスマスのよるに THE LONELY MYAA ON CHRISTMAS EVE
型番:1478960740
1,210円(税込)
家族も友だちもいない見捨てられたミャーのお話を通して、子どもたちの心に、小さいもの、弱いものに心をとめるやさしい心が育っていくための助けになればと願って。
770円(税込)
この世にはたくさんの恵みがあふれています。でも時に私たちはそれに気づかなかったり、忘れてしまったりすることがあります。その恵みを感謝と共に受け取るためのヒントを、日常生活の中に見つけていくエッセイ集。
2,750円(税込)
東日本大震災と原発事故によって人間の尊厳が鋭く問い直された。その答えを求めて展開されたオリエンス・セミナーの実りをまとめた一冊。
1,320円(税込)
カトリックの信仰内容を表すミサを正しく見つめ、味わうために。イエス・キリストとその弟子たちが示した、圧倒的な愛とゆるしの姿を感じ取る体験へと導く。日本カトリック典礼委員会担当司教・白浜満司教推薦。
990円(税込)
〔改訂新版〕
子どもたちが朝起きて夜ねむるまで、なんでも神様に語りかけるお祈りの絵本です。
〈主のいのり〉と〈アヴェ・マリアのいのり〉の最新版を掲載。
880円(税込)
初聖体を迎える子どもたちへ。
かわいいイラストと分かりやすい文章(ふりがな付)、書き込み式のワークシートで、子どもたちの信仰理解を深めるための工夫がいっぱい!
1,650円(税込)
すべての信者は、典礼奉仕に招かれています。その典礼奉仕の役割を正しく理解し、実践するためのポイントがわかりやすくまとめられた一冊。
880円(税込)
カトリック校を中心とするキリスト教系の高等学校での「宗教」「倫理」「聖書」などの授業で、生徒のみなさんの座右に置いていただくための副読本。
1,980円(税込)
日本で培われてきた文化や伝統のなかで、イエス・キリストをいかに捉え、キリスト教をどのように理解すればよいのでしょうか。
心を軽く、自由にする、自分と出会う旅へ。
1,430円(税込)
使徒言行録とパウロの手紙をもとに、使徒の生涯を織りなす光とやみのドラマを浮き彫りにし、追体験させながら、読者を、哀れみの神、いつくしみの神との新たな出会いに導いてくれます。
1,760円(税込)
聖書の中の女性たちの足跡を追い、第2バチカン公会議の女性に関わる決定事項を前教皇ヨハネ・パウロ2世の教えに照らし合わせている。
1,540円(税込)
小さなトイレに身を隠して百日間。ルワンダの大虐殺をひとりの若い女性が奇跡的に生き延びた。
家族や友人を失い、絶望の淵で見つけた生きる意味とは?
1,320円(税込)
教会は貧困問題にどう向き合うのか?
「貧しい人々のための優先的選択」という側面から、公文書の本文を精読し、経済的・政治的構造がもたらす貧困と不正義に対する教会の理解がどう発展したのかをたどる。
1,100円(税込)
マザー・テレサの生き方に共鳴し、在宅ホスピスのパイオニアとしてがん患者さんとともにあり続ける一臨床医。一人ひとりのいのちに寄り添う大切さを教えてくれる書。
1,320円(税込)
混迷する社会の中で、キリスト者としてどう生きていったらいいか。教会はどこに向かっていけばよいか。カトリック神父の著者が黙示録から、その道筋を探り、未来への方向性を示す。
2,090円(税込)
過去を知ることは、現在を知ることである。──そして未来へ。
明治以降、神道を基盤として国家を建設していきたい日本に、まったく異質な思想を持つキリスト教が宣教されていく過程とは。

































日本人のシスターによって書かれた、やさしい聖書物語。聖書学的な知識が自然と身に付き、大人も子どもも、聖書の世界に吸い込まれていきます。













